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「美味しい」と言う言葉の境目

2019/08/08 09:40 投稿

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  • 紛争解決

結果は出ている。

滝川クリステル女史と、小泉進次郎氏は結婚し、既に子供まで居る。
この結果として現れた事実は、覆す事は出来ない。


そうかな?


…テロリズムがどうも、不意にあちこちで沸いている気は、する。

「大賀さん」その決定に従えない、”その意識”だ。
感覚で言うと、前回の「野菜炒めラーメン」が、不味いと言う、或いは声だ。
出汁取って何処産の食材を使ってうんぬんかんぬんな、そう言う物の方がずっと良い。

でもそれ不味いんですけど。

とは言うが。

自分としても自画自賛だ、自分で「美味しい」と言いにくいのでつい掲載した訳だが。
良くある料理動画での、「XXで美味しいです」と言う、その感覚は果たして?的な。

成果と労苦は、必ずしも一致しない。
或いは等価ではあるが、それはそれまでの蓄積による。

ともかく本人の理想或いは理屈が、物理とは意外と合致してない場合、それは多い。

それはおかしい。

と言う些細な苦笑がでも、或いは戦争の火種、その始まりに成る訳だが。

常識的な感覚?としては、二人の結婚に関しては驚きもあるが、何かの道理も感じる。
「それは良かった」単純にそう言うオチ、だが。何だか、違う向きもそこには有る。

”ここ”は、最下層…に、少なくとも隣接している。
そこに有る声はでも、あの京都アニメーションその悲劇にも通じる。

ともかく”そこ”は、大賀さんの存在を知覚しないか、或いは敵として理解していて。
そして自分の思惑を通す為なら他者が死んでも構わない、そう言う意識も相応あって。

結果は出たのだ。
戦争は終わったのだ。

相変わらず、次の戦争は燻っている?

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