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審判に対する神判は如何に

2019/05/16 11:45 投稿

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対立は深刻である。

その「アメリカは太平洋戦争で核兵器を使用して勝った」側の感覚で創られたWindowsが、Windows7か10、
「核兵器を使用して反則負けに成った」側の感覚で創られたwindowsが、Windows8、ではある。

Windows8系の頃、PCの売上は1.2倍くらいに膨らんだが、MS社はそれを終息し、Windows10へ強引に移行しようとして、数多の批判を受けたが無視し、それは今も継続中だ。

実際に「核兵器を使用して反則負けに成った」事が認められたとしたら、この方向性も、Windows8系のベクトルに戻る、筈なのだ、が。
その辺は今も、アナウンスは無く。Windows8で有っても、時折、CPUは奇妙な挙動を見せたりする。

アメリカ内部で有っても、もちろん一枚岩と言う訳では無く。
ともかくDOS/V系の不文律として、「共産主義は良くない」アレは機械として良いだけだ、と言う理解を護らねばならない、のだけど。
その時、日本の体制それは、決して共産主義では無い、”とは言えない”訳だ。

アインシュタインは、「観察者」を人間的なモノと言う説明はしていない。
歪みは全く、共産主義、或いは「中華思想の皇帝」そこから、「物理的にもそう言う事例が!」的な主張から始まった訳で、その辺は同意が得られるにせよ。

ともかくアメリカを護る為に!独裁者の台頭、それを抑止する!と言うのは大きな正義としてWindowsを支配していて。
「その為には強力な独裁者が必要だ!」と言うベクトルと、「それでは意味がない!」もっと民主的な!と言うベクトルとが、何かの対立として続いている。

軍事的な面で考えた時、軍部が大統領の命令を無視する、と言うのでは、困る。
どうしても、強力な統制力を求める時、共産主義的な思想は、正義を持ってしまう。

最善解が見当たらない中ともかく「神に逆らうな」それは一つの光明ではあるのだが。

アインシュタインも結局、”それ”に対しては明言を残せず居なくなった訳だし。
共産主義とは”そこ”にこそ実は重い比重を載せている、神とは!皇帝を求める意識。

大衆は神だろうか。

物理的には説明出来るにしろ、この話にとって「物理の結果などどうでもいい」のだ。

もちろん、その先は無い、それが物理の答えだとしても。

世界卓球の誤審は今も、それが誤審だったと言う事には成っていない。

神判は果たして、或いは、何時。

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