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101番目の運命は

2018/10/20 14:29 投稿

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時代の変化は感じる。

昔なら、「頑張れば何とかなる!」その精神論を超えられなかった、が。

と言う訳で、「結月ゆかりのバレットムーン」で、100番以内に入って下さい
それ以下には、給料は出せませんので。



それは、無理だ。


当然の話、ここで考える。

「他のゲームは?!」

自分が!100番以内に入れそうな!?
一般論?は、この先の会話に付いてこない。

「それは無い」のだ。

自分の理解にしろ、「いやそれはおかしい」それは考える。そして現実的にも、今の「ストリードの連携」それは、”それ”を可能にして居る筈、なのだ。更に、ガンプラバトル?その理念としても、ザクは100、ガンダムは10000、とか市場的に開きがあっても、ザクの100は”ある”のだ。そこに居る事は出来る筈であり、ザクに不足を感じる連中は追い出しても可だ。ガンプラは幾らでも増やせる、だったら?

それはともかく。

会話が成り立たない(;_;)。


「戦争は仮想現実で行おう」これへの否定感も、或いは”同じ場所”から始まっている。昭和の民主主義?そこで構築された、鈍重な価値観だ。道は一本しかなく、頂点は貴族だが末端は豚である、それに支配されていて、それ以外が、無い。今の理解としても、つまりこの思想?には「施政者の資格が無い」訳だが。太平洋戦争は何故起きたか?

その最上位でさえ、この思想だったから、だ。

これは覆せないのだ、既に染みついた道理として不変である。
特にシニア層に蔓延るこの壁は、ちょっとやそっとでは動かない訳で。


と言う状況に対してしかし、「物理」は、違う結果を出す訳だ。
「大賀さん」それは?その物理を背にはしている、訳で。

「失敗しました、損害が出ました、責任をお取りください」

それで、彼らの”責任”それを、ゴリゴリと削っては行く…筈だが。

気持ち、相変わらずだ、悠長だ。

そして年々、その「切り捨てねばならない順位」は上がっていくのだ。


間に合うのか?(-_-;)


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