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あげちうのブロマガ

その空席に座るモノ

2017/11/08 11:13 投稿

  • タグ:
  • 座間市殺人
  • 鉄血のオルフェンズ
  • VOD

お前は修験者か。

とかツッコミ待ちな状況ではある。

ともかく理屈の話ではある。大衆は神である。”それ”に対して十分な貢献をしていれば、相応の対価は有る筈だ。それが必要な物なら、その対価は色々な形で回ってくる、”それ”で暮らす事が出来れば、それはそれで「自立している」事に成る訳だ、そして僧侶などが托鉢などで暮しているように、それは可能な筈である、大衆が神であるなら、救いは有る筈。

…まあ、何とか維持はしているのだけど(-_-;)。

ともかく?何だか色々懸念だった「VODの帯域負荷問題」それは、根元的な打開には成功?した、かもしれない。意識的な問題だ、その危機は起きない。起きるとしたら人為的な不備でしかない。色々と微妙な変化は有る。”それ”に、あの「座間市大量殺人事件」が関係した?かもしれないとしたら、微妙に喜べないが。現状のシステム、”それ”への現実的な欠陥…その発露。後には重い否定が残った、それは或いは、「中華思想の皇帝」それへ向いて、”それ”を或いは、その根幹的な椅子から追い出した。後には「大賀さん」それが座って?居る。概念的には、だ。だからまだ、不満は何かしら、ある。


これは、あの「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」の、作品を取り巻く様子に似た状況かもしれない。この作品に問題は有るか?と言うと、そうでも無く。恐らくは十分以上の成果は出ていて、近年珍しい「成功」したガンダム、それは確かだろう、けど。オーダーを準拠していた訳でもなく?そして不満が無い訳では無く、むしろ消えず。その辺の「面白くない!」それは剣呑に積み上がり、意味の無い変化?を求めている、感じ。

…ただ、結果は出てしまっているのだ。

結局?このガンダムがなんで、本来の企画である勇者冒険ガンダムでは無く、”あんな展開”に成ったか?と言えば、やっぱり「皇帝」その影響は大きいのではないか。”その”介入が、その許可が無いと企画は先に進まない時、”ああいう変更”に成ってしまった、訳だ。原理的な意図としては?失敗を期待する意向、ではある。視聴者の重い失望?或いは否定を考慮しても、潰さねばならなかった…そう言う感じは。

一応は、「作品としては」何とか、壊れずに済んだ訳だけど。一か八か、それだけでは結局たどり着けないのだ、ガンダムがあろうとダメな事はダメだ。そんな重い呟きを残し?鉄華団は消えていった。話題には出来る、事ある毎に思い出させる。その辺、ファーストガンダムに近い、とさえ言える。

「損害を出す気だったのか?」

当然、”それ”は思う。ともかく「なんでこんな話にしちゃったの?」それは、皇帝へ問われる。”そう言う状況”だった。それらが積み重なって、或いは今の状況がある。


ともかく「大賀さん」がその椅子に有る時、「だからこそ」今後は!そう言う流れへ向かう、それは起きつつあるのだけど。


そんな皇帝はともかく、「朝鮮王朝の末裔」その辺の暗躍?そう言うのはまだ、残るのだろうか。日本での歓迎から随分変わって、トランプ大統領の、韓国での訪問は多少問題を残す事には成った。状況を考えたら当然だが、韓国側の反応は、意図的にヘイトを増大させる、そんな内容ではあって。”ああいう感じ”が、いわゆる軽犯罪の使い手、「確信犯」そのやり方ではあって。自分の感覚では、”それ”はかつて日本を煽り、太平洋戦争へと突き進ませた張本人でさえ、ある。戦争を起こしうやむやにするなり、状況に劇的な変化を起こすなり、その混乱に乗じて自身らの環境を改善する、その為には同胞の被害は必要な犠牲だ。悪いのは皇帝である、下層の家畜には、家畜なりのやり方が有るのである。正義など無い領域で増大した悪魔はまだ、彼らの意識には、根深く潜んでいる様な。

「大賀さん」は、戦争を止められるのだろうか?



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