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あげちうのブロマガ

面白い番組そんなつまらなさ

2017/10/31 12:30 投稿

  • タグ:
  • 創作
  • 皇帝
  • 鉄血のオルフェンズ
  • トータルイクリプス

「どんな番組を創れば良いか解らないんだけど」

”そう言う”人々が、実はテレビ局で「先生として」活躍している訳だが(-_-;)。

一応、娯楽の領域では「ストリードの連携」に対応した番組、そう言うのはいくつかあり、私見だが効果も出ている、のだが。”それ”が、結局は(それも私見だが)皇帝の否定により、続かない訳で。後に続くのは”それ”をアンチする様な内容ばかりで、もちろん私見では逆効果、評価を下げ続ける訳だが。彼らはむしろ、”それ”を続けてしまう。

善悪を失った状態では、その窮地?なA側には打開案が一つある。「王の権威」黄昏の狩人その作者の持ってるモノを略奪すれば良いのだ。もっと剣呑な先に進めれば、そこにはひっくり返った世界が有る。起死回生の一手はそこにしか無い!

しかしだから、「それは正義か?」追い込まれた小悪党だって考えないぞ?とは思うのだけど。正義は勝つなんて嘘っぱちだ!としたら、それには十分勝算は有る、訳だ。

必死である。これはAにとっては世界を守る戦いである。その為にはその邪悪を倒さねば成らない、そこにしかもう、未来はないのだ。


という価値観は、あの「マブ・ラブ」最近だとトータルイクリプス?ああいう作品には成ってくる訳だが。ベータと言う凶悪な怪物が増殖し、人類は追いやられている。打開の術は?

「無い」

なんかもう、地球圏脱出しか方法ないです、みたいな…どうしようもない展開に成る訳だが。そのグダグダを、皇帝はむしろ支援する、と言う絵が。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」でも、視聴者は割と最後まで、鉄華団の何となくの勝利?そう言うのを見ていたが、結局それは、叶わなかった。オーダーは有ったか?と言うと、「実際には有った」とは思う、私見では、自分が書いた「機動騎士ドルメンガンダム」これ。今の皇帝の立場から、その事態の打開を!目指せば、現実的には”ああいう感じ”にしか成らない、訳だ。逆の視点で見れば?そこには確かにドルメンガンダムのプロットが実はある。”他の世界”からやってきた主人公が、ガンダムを起動し敵と戦うが、一時的には理解不足その他で撤退を余儀なくされる。しかしその後、様々なパワーアップの末に再び対峙、その敵を倒し、世界は救われた。ガエリオ視点では、そう言う物語ではあり、”それ”は「ドルメンガンダム」そのプロットに準拠している訳だが。

結果は出ていても、ネット上の評価は決して…良くない。”これ”が成功した、と言う評価は、表側にとっては完全なる敗北を意味する。「全然ダメだ!」それこそが求められる結果。一応それに対しては「そうでもない」その結果は出ている、としても。皇帝にしたら”何かの邪がはびこっていく様”でしかない。

規約上、「売り上げの5%」それが、ストリードの作者に廻る筈、だが。その辺にも実際には混沌が有り、ともかく貰う権利は有っても?強制力までは発生してない、そう言うのは、有る。お金は実際にはちゃんと支払われていても?「自分の方には来てない」のだ。トランプ大統領も、実際には大統領としての給料は貰ってないらしいし、アップル社の創始、スティーブジョブス氏も、最後の就任中、給料は無かったらしい。

「なんで?」

ともかくその人が”そう言う立場なら”給料を払う必要は無い、そう言う事実は創られていて、”それ”を適用されている?可能性が無いとも言えない。何かの技の一つでは、ある(-_-;)。

今のマスコミには、プライバシーの暴露は重大な攻撃力だ。”雅”市場としては禁止していても、それは同意か統治されてない限り無関係である。そもそも彼らには「皇帝」が居るのだ、正義の起点である。その時、トランプ大統領にしろ、ともかく「上の方の人」は重大な攻撃対象でしかなく、些細なプライバシーでも、”そこ”には致命的に成りかねない可能性は有る。

彼らはまだ、負けた訳じゃないのだ。


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