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超コンビニ戦争勃発

2017/10/28 11:28 投稿

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語弊はある。

概念としては、現実世界は不足有る構造同士が層を形成する事で”全て”を受けて入れている訳だが。

A:134567890
B:123457890
C:234567890
D:12345678
E:123456789

ABCDEのそれぞれの世界は、””部分は持ってない。
しかし?”自分以外には有る”訳だ。だから、世界同士は連携して、自分にとって不用は、その「受け入れられる世界」へと流してしまう。それは相互に行う事で、”それ”は存在していても、「自分の所には無い」理想形は、維持される訳だが。

ただ?「消えた訳じゃない」のだ。同じ部分からまた、その「自分には不要な部分」がやってくる可能性は…常にあって。だからこそ、その世界の防衛は常に必要、その時、軍事力その他は大きな意味を持つ、訳だが。

いわゆる「表」は、その中のAだけが暴走して、他の世界を”全て”消してしまえ!そうなった訳だ、裏側の理解としては。

何故か?
他の世界は自分にとって嫌いな「2」を常に、自分の世界へ持ち込もうとするからだ。


”ここ”で、理屈から破綻がある。

「2を否定してはいけない!」

つまり、Aの世界は自分の排泄物さえ食べねばならなくなる、訳で(-_-;)。
御飯時に考えてはいけない事だが大事な事ではある、まあ理解の上で。

A~Eが連携している状態なら?「否定してはいけない!」”それ”を言う事は出来るのだが。独裁性?ともかくAだけが最良の状態を維持したい!ような感じになる時、他者からの受け入れと対処、要するに「仕事」が出来なくなる、訳だ。結果でAは、次第にBCDEの世界と疎遠になり、交流が途絶える事に成る。或いは?BCDEの世界は?Aと同じ”個性”の「あ」と取引する様に成る事で循環を維持する事は出来る訳だが、その時その世界は、「あBCDE」になる、訳だ。

要するに、「裏側」とは今、この「あBCDE」の事な訳だが。巨大なAは「表」として、その裏側との徹底抗戦に…なんでか入ってしまった、訳で。


イメージとして、あくまでも例えだ、世界にはセブンイレブンvsその他のコンビニ連合、みたいな構図があって。「その他のコンビニ連合」は、セブンイレブンに相当する機構を別に組み込み、理想形を維持している、訳だが。セブンイレブンは、”2”がどうしても受け入れられなくなってる、訳だ。インターネット、テレビ、それは基本「表」セブンイレブン側だ。その店頭に存在しない物は、商品として存在しないのである。隣にローソンがあろうと、セブンイレブンに居る人々にその隣の店舗は存在しない、どんなに窮地に陥ろうと、”そこ”に一歩でも踏み込んだら二度と、「セブンイレブンに戻る事は出来ない」のであって。

「自由市場」としては、あまり良い光景ではない訳だが。

理由として、Aは何故変質したか?と言うと、「あ」を受け入れられなくなった訳だ、「同じモノ」である、自分以外には居ない筈なので。要するにここで「王の権威」と「皇帝」その対立が発生してる、可能性が多々あり。Aの側は、”あ”の側にあったモノを盗んでAに成った訳だが。それが「あ」の側に有る?事は、その時、理不尽な訳だ。それを追及してくるBCDEは自然と、Aにとっての敵に成ってしまう。

2は嫌いである、それは個性として…どうしようもない。それでも現実を前にする時、その存在を否定は出来ない訳で、相応の「捨てる」などの対処は…絶対に必要になる。小池氏の「合わない人は排除致します」本来、”それ”は至極当然なのだが。結局それをする限り、Aは外にある「あBCDE」連合に勝つ事は出来ない訳だ。

無理をいうなよ。

ちょっとおかしくなった今のマスコミには、正論など通る状況では、ない。

何としてでも、2は世界から完全排除せねばならないのだ。



おのれ仮面ライダービルド・・・。


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