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ロケットが発射される台から見る

2017/08/22 16:48 投稿

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  • 木村拓哉
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主観の問題、ではあるが。

個人的な主観で言うと、旧SMAPのキムタク氏は戦闘機の「F-15」ではある。

しかし、車で言うと「軽トラ」ではあって。決して、フェラーリでは無い。


”理由”はちゃんとある…しかしニュアンス、「もしこれをテレビで発言したら?」その場合の反応としては侮蔑的な表現、そう言われるかも、しれない。テレビは、マスコミは、”これに違和感と否定を感じる主観”であり、全体の主観その傾向もそれに支配されている訳だが。

どんな形であれ、「何かの主観」が、その場を支配はしているのだ。それにより、結局は何かの階層構造が出ては来る。自分は良いと思うのに!それが通らない理由その多くは「場の主観にとっては好ましくないから」だ。”雅”市場的には、そこに可能な限りの「理由」を設定し、「”大衆”の意向なんだから、しょうがないでしょう?」でオチにする事である意味で、誰にとっても無責任なそれを提供する、訳だが。「選ばれない!」その選ばない相手には、文句を言ってもしょうがないのだ、それはどうにもならない。

…そこをどうにかしたい時、独裁者、それが求められるのだけど。


単純に言って、「諦めてください」結論は、そこなのだが。自分が良いと思う物が事が、必ずしも世間で評価される訳ではない。特に創作に関しては、自分の方が世間に合わせていかないと、利益性には繋がらない。今までの不景気は、それを「認めさせる!」大衆の主観を歪めて見せよう!的に行われた「操作」その数々その結果ではあり、結論としては「徒労」それに終わった気は、する。そして結局、或いは最後の封印も発生。

「軽犯罪の重過失」…カウンタ数値で利益が発生する時、”その”制御は、時に他者の利益を横取りする”犯罪行為”に等しいのではあるまいか?それは加害として累積する。

…だとすると、加害側は、じりじりと、利益性を失い影響力に陰りが出てくる事に。

現状、もちろん、「一夫一婦」それが主体である。それ以外は、どうしても社会に対して負の影響力の方が懸念として有り、だから。発言力的にはどうしても次点、にはなる。しかしだからと言って?一夫一婦が絶対である!訳ではない、極論で言えば一夫一婦も一夫多妻も、倫理的な差は殆ど無い。民主主義的な価値観での、一夫一婦絶対論が多少強すぎる部分があり、その倫理上「間違ってる」”そこ”が、こっちの都合良い方向に治らない!それは、でも好ましくない独裁性の発露であり…結論で”それ”が無理を通し、道理を一時的に引っ込めてしまった、のだが。

現状、「大賀さん」紛争解決機構それは、民主主義より上位に位置し、その暴走を、良く止めては居る。マスコミも流石に、異様な偏向報道が問題視される様には成った。道理は通りそうな、そんな状況ではあるが、それだけに微妙なストレスも消えない。

ガンプラで、一番売れたガンプラはもちろん「RX-78-2ガンダム」である。しかし考え方で、「これは紛争解決機構のユニットである」としたら、一番「量産されたMS」かもしれないし?一番戦場で破壊されたMS、だったかもしれない訳だ。「漫画だから」現実に目を移す時、そこに有るモノは、理想とはちょっと違う何かとしては、有る。

キムタクは車で言えばフェラーリで!戦闘機で言えばF-22なのよ!的な。

やっぱり、”この”主観と現実の結果には、異相はあって。自身の”それ”で推し通さん!そういうのも…どうかと。


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