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ストーカーと化した、古き皇帝

2017/05/08 22:08 投稿

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旧皇帝は「死んだ」のだ。その”特別な椅子”はもう、無い。

軽犯罪を繰り返す結果、”それ”に大きな負債が発生、対処を求められ、「責任」を”取ら”れた。旧皇帝それはもう、存在しない。

が、「旧皇帝だった人」それはまだ、生きている(多分)。”それ”が、その場に現れた時の、対処。

「貴方はもう、”ここ”には何の関係も無いでしょう?」

が、「軽犯罪の隙間」を駆使したその旧皇帝”だった人”は、その程度では引き下がらない訳だ。相手が不快を感じる程度では殺されないし殺せない。万引き犯を包丁で刺したら刺した奴が罪人である。殺せない限り、何処までも前に圧せる。

…と言う盲点?と状況に対して、「軽犯罪の被害額は累積する」と”設定する”時。その人は、やがては…死ぬのだろうか。

「死なない」なら、”これ”は常に、有効な交渉術として存在してしまう。重大な過失になり、自身を死なせる可能性があるからこそ、或いは人は止まるのだ。「旧皇帝は死んだ」その椅子は消滅した、それは概念的な話、だ。一応、”それ”で無ければ死ぬしかない!人が居たなら、その人は自殺するだろうが。旧皇帝それは、そんなヤワな存在だったろうか?軽犯罪程度なら、罪と言う意識さえない…平気な顔で出来るのだ。

一応、「貴方の行為は大きな負債を発生させている」その分の責任は取ってもらう、それは言える、が。今の所、「お前は人間のクズだ」死ね、”まで”が精々で。「相手に対して明らかな損害を与えている」それは、否定として強力だとしても。

「お前は我々に、どれだけの損害を与えたか解っているのか?」

強い言葉で否定し拒絶出来るとしても、被害額66億円相当を払え、”要求”はそう言う話ではない。それに近い損害を我々は受けたのだから、貴方はもうこの世に居て欲しくない、それを言うだけだが。言うだけだ、実行はできない。目の前で土下座し懇願する、某政治家の様な異常者は、しかし”このまま”存在し続け、或いは引き下がらない訳だが。続けているウチに、この異常者は心臓発作か何かで死ぬのか?

66億円程度の損害を払え、”それ”にはそう言う効果はあるのだろうか。

このストーカーに近い存在は、果たして、死ぬのだろうか。




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