サヨナラ☆タブロイド

NIPPON!チャチャチャ♪【後半戦】

2014/07/08 21:10 投稿

コメント:1

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  • 日本代表

この記事は、前回記事(下記リンク)【前半戦】の続きである。

http://ch.nicovideo.jp/a-complex/blomaga/ar552976

初めから読んでもよく分からないが、途中から読めば目眩がすること受け合いだ。

よって、酔狂な方も含めて、まずは【前半戦】から読むことを強くお勧めしたい。

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また、まともなサッカー考察を読みたい人向けには、
下記リンクのようなサッカー本職の方によるブロマガも存在する。

サッカー狂の宴 http://ch.nicovideo.jp/football-kyo-no-utage

サッカーそのものが目当ての人は悪いことは言わない。是非そちらへ退避してほしい。

ここまで書いて気分を害しても、それはさすがに自分の責任というものである。




それではまず、ハーフタイム(お茶濁し)から。。


≪ハーフタイム≫

入り乱れたロッカールーム。

前半しか終わっていないというのに、早くもその表情には疲労の色さえ漂い始めている。


彼、監督は渋い表情で、さきの戦術確認を行う。

「『リズム』『ペース』や、『メンタル』『決定力』といった言葉をNGワードとする」


「この戦術に誤りは無い・・」監督は繰り返す。

その場の全員がうなずく。しかし、足は笑っている。

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(文章表現が間延びし、もはや腑抜けた印象論になっているんじゃないか?)

(酷評したコロンビア戦だって、あとでビデオ確認したら、それなりに善戦してたし・・)

こうした疑問を多くの者が抱えながら、時だけが過ぎる。


「言いたいことは多々あるはずだ」監督は重い口を開く。作戦ボードが軋む音が聞こえる。

このままのペースで後半戦に突入すれば、いずれ公開処刑は免れ得ない。


「ここで、『ニワカ問題』は蹴りを付ける。また、『個の力』についても畳み込む」

「・・ここまでは、当初想定したとおりだ」彼は深呼吸をして絞り出す。


「そして第3節では、ある選手を"戦犯"に仕立てあげる」彼は一人の選手名を読み上げた。

今度は全員が顔を見合わせる。ただ時計だけが平静を保っている。

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「たしかにこの戦いは不利だ。この世界には専門家が存在する。データも揃っている」

「我々に何が出来る?それを承知の上で、この戦いを挑んだ」監督はここで語気を荒げる。


「まず私は、負けてもフェアプレー、負けても敢闘賞みたいな応援記事は書かない」

「そんな仕事は、イケメンや調子の良い三枚目に任せればよい。彼らは別の意味でプロだ」


振りかえって、彼はもう一つの誓約文を読み上げる。

「かといって、どこぞの文化人や経済人のように、この敗戦を上から冷笑し、

日本や世代の曖昧な括りに当てはめて、何かを分かった気になるような記事も書かない」


「私は、ひとつひとつの戦いに、全身全霊を賭ける」

団員たちは黙って聞いている。けれど目は、いまだ虚空を彷徨っている。

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「私は決して、妥協などしない。自重してなるものか。これは私の記事だ。」

その手はこころなしか震えている。まるで、『最期の12日間』だ。


「己の美学に従って生き、己の美学に従って死ぬ。これぞ正しい悪役の生き様だ」

「・・・」


「変な・・改行も、やめない」



"It's a style!"




監督は唐突に手を掲げ、団員さえも忘れかけた、己の決めポーズを披露した。


「F」。

見かねた団員の一人が、同じポーズでそれに応える。



「F」「F」。

観客は誰もいない。しかし、それを笑う者も誰一人いなかった。



「F」「F」「F」「F」「F」。

やけくそなエネルギーで、ロッカールームが沸き立つ。まだ後半戦は始まったばかりだ。




【後半戦】

3.戦犯は誰か?

現代表の中から、あえて1人だけ戦犯を選ぶとすれば、それはGK川島だ。
選手個人としてのGK川島とは別に、彼はW杯での日本代表に向いていなかった。
彼は、守備範囲が広くない。

日本代表は伝統的にも、そして体格面からも(チリなどと同様)W杯本戦で、
バックラインを押し上げ、前線からのプレスを余儀なくされる。

バックラインとGKとの間隔は、当然大きく開くことになる。

そこで、このようなプレースタイルのGKを選ぶことは、極めて致命的選択だ。

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彼が現在の日本でもっともセービングに長けたGKであることを、私は否定しない。

彼個人のGKとしての活躍は、目に見える形で何度も日本を救っている。

この高いGK技能に隠れているだけで、当の飛び出し能力も、並以上かもしれない。


それでも私は、川島を日本代表のGKとして適切だとは思わない。

ノイヤーほどの守備範囲は望むべくも無いとしても、ここは譲れない。


日本代表GKは『飛び出しが得意』でなければならない。

GKたる彼は、コーチング(指示)の役割も担っている。


彼の得意なプレースタイルに引っ張られ、日本全体に適したスタイルが歪められれば、
それは守備面での混乱を招くことになる。

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今大会の代表は、守備のスタイルが最後までハッキリしなかった。

3バックを検討していた初期の頃はともかく、4バックが固まってからも、
中盤が間延びしてバイタルエリアへの侵入を易々と許したり、サイドがガラ空きだったり、
守備面でのバランスの悪さ、チグハグさを、最後まで引き摺った。


それがコートジボアール戦での、極めて消極的な守備に一旦行き着いたのかもしれないが、
それは日本の特性に合ったものとは到底言い難く、ただバランスを維持するためだけには、
あまりにも大きすぎる代償になってしまった。


こうした守備に関する指示および意思統一の責任は、川島一人が背負うものではない。

DFの中心である吉田や、キャプテンである長谷部も、その責を担っているだろう。

それでも、年齢的な部分や、GKというポジションを考えれば、やはり川島の責任は重い。



GKの飛び出しは、決しておいしいプレーではない。むしろ全くおいしくない。

セービングがギリギリ間に合わずに点を奪われても、これは敵のファインゴールになる。

しかし、飛び出しがギリギリ間に合わずに点を奪われれば、明らかにGKのファンブルだ。


逆に、セービングがギリギリ間に合えばファインセーブとなり、
運が良ければビデオ再生、ハイライトの素材としても扱われるだろう。

飛び出しがギリギリ間に合って、仮に効果的なカウンターにつなげても、
それがファインセーブと同レベルのハイライト素材になることは稀である。

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とくに一般視聴者からすれば、見栄えがするのは当然前者であり後者ではない。

下品な見方かもしれないが、これはプレッシャーのかかる大一番ほど大きな問題になる。

あまりに多くの観衆、視聴者の監視の下、のちのち袋叩きに遭うリスクも厭わず、
瞬時に飛び出しを判断し、リスクを冒してバックラインを押し上げる指示を出せるか?

後世まで、戦犯として糾弾されるのを覚悟で、チームのためにプレーできるか?

以上の提起を以て、今大会の戦犯を、GK川島とした理由としたい。



もちろん、上記はまったくの私見である。異論は認める。
(そもそも、南ア大会の川島は動き過ぎる方だった。という本職の方の意見もあった)

加えて、川島個人のGKとしての総合力を疑問視するものでも無い。
あくまで、日本代表としての適性を問うただけであり、それ以上の話ではない。

ただしここではもうひとつ、今大会で問い直しておきたいものがある。

それはサッカー観戦者全体の、批判の在り方だ。


「"W杯で散る前に"守護神川島を批判できる人間が、はたして日本にいただろうか?」

まさにこの命題を、2つ目の課題としたい。・・・もちろん、私自身の批判もふくめて。

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この日本の正GKは、正直神格化され過ぎていたと思う。
今でこそ批判対象にしたものの、私もW杯以前はとてもそんなことは考えられなかった。

本田や香川とかも、もし代表戦だけがメインで、クラブでの不調が明確にならなければ、
その批判の声が届くことも無かったかもしれない。

そりゃ、世の中はそんなものだろう。

娯楽目的で視聴する観戦者にとって、相手が多少弱くても、全く本気では無くても、
いくつかの"見せ場"さえ与えられれば、それで満足してしまうのは自然な話だ。

やや格下か、有名であっても2軍相手に、文字通りの親善試合を組んで、
"ファインプレー"を酒の肴にするというのは、何も悪いことではない。

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ただこの観戦の仕方は、サッカーというより、むしろ興行プロレスの流儀に近いものだ。

それはそれで全く構わないし、むしろそうした見方をサッカー未経験者には勧めたい。


はじめニワカをネタにしたが、国内に限らず海外などでも、
キャプテン翼を見て本物のサッカー選手になったという話は、決して少なくない。
(海外サッカー選手の母数が多いこともあるだろうけど)

私だってこうしたマンガのファンだったし(個人的には『ORANGE』が好き)
誰だってはじめはニワカ、はじめはボールウォッチャーだ。

目の前の手品に心を奪われ、それでサッカーが好きになるなら、それも素敵なことだ。

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ただし、これだけは明確にしておきたい。

興行プロレスの世界には、サッカーと同じ次元での『八百長問題』は存在しない。


この2つのルールを混同したまま、凶器を片手にガチンコ勝負を挑めば、死ぬ。

本物のサッカーの世界に、台本は存在しないし、存在してはならない。

そこを勘違いすれば、命取りになる。



日本の敗退後、日本のサッカー文化の薄さを、さも殊更に嘆く連中が増えた。

ごく個人的にはこうした連中は、人間そのものが薄っぺらいのだから、
今さら日本のサッカー文化の薄さを嘆く必要は無いと思うが、それは一旦置いておこう。

この日本のサッカー文化の中で、たしかに強豪国と比べ浸透が遅れているものがある。

それは、カルチョ文化であり、ブックメーカー(ノミ行為)の有無である。


サッカーにおける八百長が、選手生命どころかクラブそのものの存続を脅かすのは、
こうした背景も一つにある。サッカーにおける八百長は、犯罪行為に直結する。

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予め断っておくと、別に私はこうした賭博行為を推奨しているわけではない。

ついでに言えば、最近のカジノ解禁案も、競馬宝くじその他公営ギャンブルの払戻率と、
どう整合性を合わせるのかが全く分からないため、私は極めて懐疑的に見ている。

(払戻率70~80%のカジノが、果たして海外から人を呼べるのか?)

(それとも公営ギャンブルだけが、低い払戻率を維持して運営を続けるのか?)

ただ、そうした賭博に対するスタンスとは別に、これらは紛れもなく、
サッカー文化の一翼を形成していることは否定できない。

そしてこの文化は、サッカー観戦の質を、底流から変化させるものだ。

ギャンブルが絡めば、観戦の水準は、確実によりシビアなものになる。

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もちろんこうした観戦者が、そうでない一般の観戦者を圧倒する必要はない。

ひいきの選手やチームの活躍を見たり、シーソーゲームを楽しんだり、
息詰まるPK戦のドラマを期待したりする方が、サッカーの見方として健全だ。

これはカルチョ購入者も例外ではない。恋は盲目であって構わない。


ただし一方で、これが合理的な見方で無いことを、どこかで自覚する必要はある。

これは酔っ払いも例外ではない。相手はおおむね20代~30代前半の男なのだ。


私は愚行権の一部として、サッカーを馬鹿げた視点で見ることの自由を主張する。

けれど実際に不利益が生じたとき、愚行そのものを無かったことにしたくは無い。


ひいき目で勝つと信じることは自由だが、それは掛捨ての信仰である。

賭博は信仰の敗北を自覚させる。もし、気付かなければ、君も立派な中毒者だ。おめでとう!



4.それでも勝ちたい?!

この上に進むために、『個の力』が必要であるとの意見には、全く同意する。
伝統的に日本のチームワークは、スペースを見つけ、ゴール前まで運ぶ精度は持っている。

でもゴールが入らない。(チームプレー)+1が無い。

日本は、穴を突けるが穴を作れない。

育成について詳しくは無いが、この傾向は当面続くのだろう。それは悪いことではない。

ストリートやフットサルより、クラブや部活指導の延長としてのサッカーが根強い限り。

もっとも今大会でも、強豪国同士の対決ほどセットプレーが重要になっている。
それを鑑みると、日本だけ論うのは不当かもしれない。でもやっぱり、+1は欲しい。

・・個の力、おそらくこの呪縛からは逃れられない。

しかしその言葉は、容易にスター・システムに堕する危険性がある。

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まずあらかじめ牽制しておくと、日本でメッシ戦術は不可能だ。
繰り返すが、日本は中央だけで守りきる資質が無い。それは、今大会初戦でも証明された。

もちろん、全時間帯で前線からプレスをかけ続けるのは非現実的だし、効果的でもない。
それでも、スペースを消して、相手をゴールから遠ざける守備に変わりは無いはずだ。

比較的安全な場所でのポゼッションや、セットプレー(危険ではない位置のファウル含め)
これらを駆使したスタミナ調整を行ってでも、日本はこのスタイルを維持すべきである。

攻守の分業は、今の日本には現実的ではない。戦術面での警鐘は、これで十分だろう。

では本題である、スター・システムそのものへの再考を論じよう。



娯楽・スポーツにスターは付き物である。サッカーとて、それは例外ではない。
より若く、より優れた選手を。30代で下り坂と呼ばれる世界では、青田買いも熾烈だ。

そしていみじくも、これはスターが成立する条件とも重なっている。

若く健康で金持ち。ついでにイケメンであれば言うことは無い。

このようなシステムが、プロレスでは問題を起こさないのは言うまでも無い。
サッカー以外の個人競技でも、サッカーほどは大きな問題にはならないだろう。

たとえ本人がのぼせ上っても、それは個人の問題だ。

個人の調子や人生に波があるのは自然だし、そこから学ぶことは決してマイナスではない。

サッカーではそうはいかない。
スター・システムは、選手層の固定化や選手層の薄さを許す原因になる。

かつての"銀河系"Rマドリッドでは、控えと引き抜き選手との確執が一時の崩壊を招いた。

ただしこれは、あくまで贅沢な悩みだ。そもそも代表では、母数を変更できない。

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このままでは鶏と卵だ。そこでここでは『個の力』を、もう少し具体的に捉え直したい。

先述の通り、日本はスペースを見つけ、ゴール前まで運ぶ精度は持っている。
(少なくとも、これを前提にしないと戦える要素が見当たらない)

強豪国相手では、ゴール近辺から先、穴を突くのは難しく、穴を自分で作る必要がある。

ここで華麗なドリブルなどを挙げることは、もちろん間違いではない。

しかしここでは、特に、有効なシュートコースを作るための動きに絞り込みたい。

すると思いつくのは、下記のようなものだろうか。

ゴール前での敏捷性。敵を欺くフェイント。繊細かつ巧妙なトラップなど・・・

あのときの日本に求められていたのは、おそらくそうした『個の力』である。
(改めて、香川が本調子で無かったのが悔やまれる)

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以上のプレイの共通点は、そのどれもが「瞬く間の出来事」であることだ。
多くの場合、それは、テーブルにお茶をこぼした瞬間に過ぎ去る。

サッカーは90分、場合によっては2時間(汗をかいて)プレイする。
これはもはや、現代サッカーのノルマと言ってもよい。

しかし一方で、このほんの一瞬の輝きも、またゲームを決定付ける。

どうやらサッカーの世界でも、エジソンは正しかったようだ。


一瞬の体のキレ、瞬時の駆け引き、体とボールが触れる瞬間。

これら一秒にも満たない時間に、自らを凝縮したプレイが、ゴールを産む。

なんて残酷で美しい世界だろうか?

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個の力は、今後もメディアを賑やかす言葉だろう。・・・しかし、ここで整理しておこう。

これは、見逃せば一瞬で過ぎ去ってしまう力なのだ。

間違っても、長時間に編集された独占インタビューが、プレイの質を決めるわけではない。
その外側の24時間の密着取材が、試合での成功を確約するわけでもない。

もちろんこうした経験が、プレーの安定感や、リーダーの資質を育むこともあるだろう。
でもそれは、サッカーにおける『個の力』とは、むしろ対極にあるものだ。

サッカーは、政治家やアイドルのドブ板選挙とは違う。
メディアへの露出度に比例して、人気と実力が積み上がることはない。

その代わりサッカーでは、この我々自身が、スターが生まれる瞬間の目撃者になれる。
おそらくアイドルでも、そうした瞬間はあるのだろうが、サッカーほどではあるまい。

W杯では、一人の選手が本当に一夜で、スターにもなるのだ。(逆もまた然り)

これが、サッカーにおけるスター・システムの有効性への、最も有力な反論となる。

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スターは脚光を浴びてスターになる。これが一般的な意味でのスターだ。
サッカーは違う。自らが脚光を放ち、初めてプレイヤーはスターになるのだ。

そして観戦者の眼は、観客席への下心より、サッカーへの無心を捉えようとする。
何せ、ボールと時間は止まってくれず、媚を売る暇も無い。

現代サッカーからは華やかさが失われ、つまらなくなったという者もいる。
それでもなお、この世界に魅せられる者は絶えない。

現代サッカーは、勝利に対する合理性をひたすら追求した結果である。
それが、こうして世界中の人に愛され観戦されているというのは、奇跡のような話だ。

「勝つプレーをしたら、それが自然に魅せるプレーになる」とはブラジル人の言である。
しかし、今大会のブラジルに、それを言う資格があるかどうかは疑わしい。

また準々決勝では、メッシでさえ守備に回り、他方ではセットプレーが勝敗を分けた。

我々はいつも裏切られる。そして再び、裏切られることを願っている。

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さて、そろそろ私も、ただの酔っ払いに戻る時間だ。

こんな記事を素面で書いたのか?とのお叱りの声があれば、それは甘んじて受けよう。


それでは、まだ見ぬ健闘を祈って。



≪後半ロスタイム終了後のゆるい反省会≫(アディショナルタイムとは意地でも言わない)

さて、今回も無謀な題材で記事を書いてしまった。まったくいつものパターンだよ!

ただ今回に限り、あえてNGワードを宣言したのは、まあよかったと思う。
こうやって、ほんの少し大向こうに逆らって、文章を書くのも悪くない。
いつもニコ生アニメで適当な合いの手を打っている、私が言うのもおかしいけれど。

・・・さてさて、この期に及んで、私の完成されたサッカー観に対し、
その哲学の在り方を問う不躾な言いがかりが、まだ微かに聞こえるようだ。



最後、これら小煩い羽虫を追い払わんがため、私は威厳を持ってこう答えよう。






「・・た、体重28.2kg(小6当時)のスウィ―パーが居たっていいじゃない!

 ・・ひ、秘密兵器だって戦えるんだからねッ!」



コメント

Infrared (著者)
No.1 (2014/07/24 23:53)
【訂正】
この記事で紹介させて頂いた以下のリンク先は、

http://ch.nicovideo.jp/football-kyo-no-utage

×「サッカー狂の宴」ではなく、

○「フットボール狂の宴」でした。

私はフットボールと書いたつもりでしたが、
沸騰していたのはどうやら私の頭だったようです。

私の過疎ブロマガなど、おそらく見てはおられないとは思いますが、
「フットボール狂の宴」様、本当に申し訳ありませんでした。
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