弟子に恵まれず悩む忍者、大五郎。そんな彼に同情したカクレンジャーはあの手この手で忍術を宣伝し、彼の流派を活気付ける。しかし、これは全て妖怪がカクレンジャーの技を真似るための大掛かりな芝居だったのだ!!次回:第22話「笑って頂きます」前回:第20話「花のくノ一組!!」
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