熱狂と怠惰

Kritaガイド@ Niconico 3.7 描画ツール

2016/05/22 15:57 投稿

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3.5でKritaのブラシは基本的にブラシプリセットと描画ツールの組み合わせであるということを述べました。前回はブラシプリセットの選択と管理について解説しましたが、今回は描画ツールについて解説します。

3.7 描画ツール

描画ツールはKritaのツールの中でも選択中のブラシプリセットを使ってキャンバスに描画を行うツール群で、全てツールボックスドッキングパネルからアクセスできます。Kritaで絵を描くうえで中心になるツールたちです。

3.7.1 フリーハンドブラシツール

マウス・ペンタブの入力(座標・筆圧等)を使って、現在のブラシプリセットの各パラメータの設定に従い描画を行うツールです。

端的に言うとほとんどすべてのペイントツールに存在する「ブラシツール」にあたるツールであり、3.5で説明したように他のペイントツールにおける様々なツールがKritaではブラシプリセットの一種として実装されているため、消しゴムツール・指先ツール等様々なツールの役割も果たすツールです。そのためKritaで絵を描く上では最もよく使用するツールとなるでしょう。

このツールというより、Kritaを使う上で特に注意すべきことは「ブラシツールの手ブレ補正はブラシプリセットの方ではなく、描画ツールの設定となる」ということです。本章において描画ツールとブラシプリセットの区別を強調している理由はこのようにブラシの重要な設定がKritaにおいてはこの2つに分散して配置されていることにもあります。

3.7.1.1 フリーハンドブラシツールのオプション

フリーハンドブラシツールもツールの一種であるため、ツールのオプションドッキングパネルにオプションが表示されます。

オプションの中で一番上にあるのがブラシの手ブレ補正の設定です。Kritaでは簡易・重みづけ・安定化及び手ブレ補正無しの4つの設定を使用することができます。

手ブレ補正なし

マウス・ペンタブからの入力に一切の補正を加えず、そのまま描画を行います。補正がないため描画は最もスムーズに行えますし、また変な補正がかかると違和感を感じてしまう人はこの設定にしておくといいでしょう。当然詳細の設定はありません。

簡易手ブレ補正

手ブレ補正設定の一つ目です。ただしこの設定における手ブレ補正はごく最小限のものであり、基本的には古いペンタブで発生する描画した線が震えてしまう現象を抑える程度の補正しか行いません。ただ当然描画はスムーズに行えるので、補正は最低限でいいという人はこれを使うという選択肢もあるかもしれません。詳細の設定はありません。

重みづけ手ブレ補正

手ブレ補正設定の三つ目です。基本的にはこれと安定化手ブレ補正が実際にKritaで使用する手ブレ補正となります。これは日本人が開発の中心となって開発されたGimp Painterと呼ばれるレタッチツールであるGimpをお絵かき用にカスタマイズしたアプリケーションに実装された手ブレ補正機能と同じものです。

この手ブレ補正は過去のカーソルの位置から推測されるカーソルの予想位置に基づいてブラシの描画位置を補正するシステムとなっています。そのためカーソルの位置と実際に描画が行われる位置は微妙に異なります。また描画終了と同時にブラシの描画も終了します。

上二つと異なり、この設定を選択するとさらにいくつかの細かい設定にアクセスできるようになります。

オプション説明
距離補正の強さです。具体的にはカーソルの位置と描画位置の距離で、この間のカーソルの移動から計算された位置に描画が行われることになります。この数値があまりに大きすぎるとカーソルの位置と描画位置に明らかな差ができ、直感的な描画の妨げになるため、そこそこの値に設定しておく必要があります。
描線の末端(はらいの長さ)重みづけ手ブレ補正ではアルゴリズム上描画を停止した時に上で設定した距離だけカーソルから離れた位置でそのまま描画が終わってしまいます。これはそのアルゴリズム上の描画停止位置から描線を延長する距離を設定します。ただこれが長すぎるとしばしば描線の最後に変な直線ができてしまうので注意が必要です。
筆圧の変化を滑らかにするこの補正を描画位置だけでなく筆圧にも適用します。
キャンバスの拡大縮小に距離を合わせる(表示倍率に合わせる)以上の数値設定に画像のピクセル数に基づく絶対距離ではなく現在のキャンバスの表示倍率での距離を使用します。
安定化手ブレ補正

手ブレ補正の四つ目です。これは基本的にSAIの手ブレ補正(英語版だとKrita・SAI共にStabilizer)と同じシステムです。

重みづけ手ブレ補正とは異なり、補正をどれだけ強くかけても描画終了の際は最後まで線が引かれます(遅延有効時のみ)また遅延パラメータにより一定の大きさの手ブレを完全無効にすることが可能です。

このような性質からKrita開発は安定化手ブレ補正を重みづけ手ブレ補正の上位互換だと考えているフシがあります。ただし設定項目はさらに多いため適切に使うのは重みづけ手ブレ補正より少し難しいかもしれません。デフォルト状態では重みづけ手ブレ補正よりやや大きな補正がかかるので、描画がもたつかないように適切な設定にしておくことが求められます。

オプション説明
距離補正の強さ。具体的には重みづけ手ブレ補正と同様描画位置の遅れる距離を設定するものですが、実際の遅れる距離は重みづけ手ブレ補正とは異なり一定値ではなく可変であり、カーソルの移動速度が速いと大きくなりますが、遅いと小さくなり、やがて追いつきます。また下の遅延が有効になっている場合、どんなにこの数値が大きくても描画終了の際にはブラシの描画位置が最後に追い付いて描画が完了します。
遅延無効にするカーソルの動きの大きさを設定します。カーソルがこれ以下の距離を動いても手ブレとみなされてブラシの描画には一切反映されません。このため、この数値が大きすぎると細かい描画が反映されなくなります(おそらくデフォルトの数値でもやや大きすぎると感じる人がいるはずです)無効にする他、有効にしたまま数値を0に設定することも可能です
最後まで描画(線を終わらせる)遅延無効時にのみ有効に出来ます。遅延無効時にはこれを有効にしないと描画終了と同時にブラシの描画も終了してしまいます。しかしこれを有効にしていると、距離の数値が大きい場合に描線の最後に変な直線が出来てしまうことがあるので、注意が必要です。
各センサーからの数値を安定化するこの補正をペンタブからの全ての入力(筆圧、描画速度、ペンの傾き)に適用します
キャンバスの拡大縮小に距離を合わせる(表示倍率に合わせる)以上の数値設定に画像のピクセル数に基づく絶対距離ではなく現在のキャンバスの表示倍率での距離を使用します。

その他の設定には以下のものがあります。

オプション説明
補助線後述する補助線にカーソルをスナップさせます。チェックを入れると有効になり、その横のスライダでスナップの強さを設定します
一つの補助線にのみスナップ一度に1つの補助線にしかスナップしないようにします

3.7.2 直線ツール

現在のブラシプリセットを使用して直線を描画するツールです。直線の始点にしたい場所をクリックし、直線の終点にしたい場所までドラッグして離すと直線が描画されます。基本的には直線を引くためだけのツールであり、それ以外には使いようのない用途限定ツールと言えます。

3.7.2.1 直線ツール使用時にのみ使えるショートカット

直線ツール使用時にのみ使えるショートカットがあります。これらのショートカットを知っているのと知らないのとでは使い勝手がまるで違ってきます。

操作ショートカット・その他からのアクセス
直線の始点を移動Altキー+ドラッグ
15°単位で角度をスナップShiftキー+ドラッグ

3.7.2.2 直線ツールのオプション

用途限定ツールとは言え、やはりツールオプションドッキングパネルにオプションは表示されます。

オプション説明
センサーを使用描画の際にペンタブからの各入力を使用します。
プレビューを表示このまま描画終了した場合にどのように描画が行われるのかを常時プレビューします。
Show Guideline引かれる直線を紫色でプレビューします。

3.7.3 矩形ツール

四角形を描画するツールです。四角形の頂点の一つにしたい場所をクリックし、その対頂点にしたい場所までドラッグして離すと四角形が描画されます。直線ツール同様、それ以外には使いようのない用途限定ツールと言えます。

3.7.3.1 矩形ツール使用時にのみ使えるショートカット

直線ツール同様、ツール使用時にのみ使えるショートカットがあります。これらのショートカットを知っているのと知らないのとでは使い勝手がまるで違ってきます。

操作ショートカット・その他からのアクセス
直線の始点を移動Altキー+ドラッグ
縦横比を1:1で固定し正方形を描画Shiftキー+ドラッグ
四角形の中心を固定Ctrlキー+ドラッグ

3.7.3.2 矩形ツールのオプション

用途限定ツールとは言え、やはりツールオプションドッキングパネルにオプションは表示されます。

オプション説明
塗りつぶし塗りつぶさない四角形の内部を塗りつぶさず透過のままにしておきます
描画色四角形の内部を描画色で塗りつぶします
背景色四角形の内部を背景色で塗りつぶします
パターン四角形の内部を現在選択しているパターンで塗りつぶします
輪郭線輪郭線なし四角形の輪郭を描画しないようにします
ブラシ四角形の輪郭をブラシで描画します
サイズ四角形の幅、高さ、縦横比を直接指定したり固定することができます

3.7.4 多角形ツール

多角形を描画するツールです。頂点にしたい場所をクリックしてゆき、Shiftキー+クリックかエンターキーで多角形を閉じます。これもそれ以外には使いようのない用途限定ツールと言えます。

3.7.4.1 多角形ツールのオプション

用途限定ツールとは言え、やはりツールオプションドッキングパネルにオプションは表示されます。

オプション説明
塗りつぶし塗りつぶさない四角形の内部を塗りつぶさず透過のままにしておきます
描画色四角形の内部を描画色で塗りつぶします
背景色四角形の内部を背景色で塗りつぶします
パターン四角形の内部を現在選択しているパターンで塗りつぶします
輪郭線輪郭線なし四角形の輪郭を描画しないようにします
ブラシ四角形の輪郭をブラシで描画します

3.7.5 ベジェ曲線ツール

ベジェ曲線を描画するツールです。ベジェ曲線とは制御点と呼ばれる点を通り、各制御点で定義されるハンドルと呼ばれる曲線の接線の長さと方向で曲率が定義される曲線のことです。

…などというと困惑する人がいるでしょうが、要するに最小限の設定で滑らかな曲線を描くことができるのがベジェ曲線、という認識で大丈夫でしょう。曲線が通る点をクリックで打ち、そこからドラッグで曲線の向きと曲がり方の強さを設定します。曲線を終えるにはShift+クリックかEnterキーを押してください。曲線の最初の点をクリックすると曲線が閉じます。

今までの描画ツールと比べるとやや汎用性には優れると言えます。

3.7.5.1 ベジェ曲線ツールのオプション

ベジェ曲線ツールのオプションは以下の通りです

オプション説明
塗りつぶし塗りつぶさない四角形の内部を塗りつぶさず透過のままにしておきます
描画色四角形の内部を描画色で塗りつぶします
背景色四角形の内部を背景色で塗りつぶします
パターン四角形の内部を現在選択しているパターンで塗りつぶします
輪郭線輪郭線なし四角形の輪郭を描画しないようにします
ブラシ四角形の輪郭をブラシで描画します
角度の制約角度のスナップデルタベジェ曲線のハンドルの角度をここで指定した角度毎で変更されるようにします
角度スナップをアクティブにするここにチェックを入れると上で設定した角度の制限が有効になります

3.7.6 フリーハンドパスツール

描いた線を自動で滑らかな曲線に補正して描画するツールです。手ブレ補正を付けたフリーハンドブラシツールとは異なり、描画中は描いた線そのままのプレビューが表示され、描画終了の後に補正された曲線が最終的に描画されることになります。

…うーん、やはりでもフリーハンドブラシツールとの違いがあんまり分からないか。最大の違いはこのツールが描く線はパスであるということにつきます。端的に言うとフリーハンドブラシツールはベクターでは使えませんが、このツールは使えるのです。まあ詳しくはベクターの項で説明します。今の所は普通にフリーハンドブラシツールを使ってもらえばいいでしょう

3.7.6.1 フリーハンドパスツールのオプション

フリーハンドパスツールのオプションはやや複雑ですが、基本的には今までの機能限定型の描画ツールのそれを拡張したものと考えていいでしょう

オプション説明
塗りつぶし塗りつぶさない四角形の内部を塗りつぶさず透過のままにしておきます
描画色四角形の内部を描画色で塗りつぶします
背景色四角形の内部を背景色で塗りつぶします
パターン四角形の内部を現在選択しているパターンで塗りつぶします
輪郭線輪郭線なし四角形の輪郭を描画しないようにします
ブラシ四角形の輪郭をブラシで描画します
補正(鉛筆)

大きく異なる点はここからです。フリーハンドパスツールには当然線の補正を制御するオプションが備わっています。描画精度から3つの補正法を選択できます。

オプション説明
描画精度生のデータ線の補正を行いません
カーブ描画した線に一番近い滑らかな曲線を描くように補正します。この時のみ下に表示される入力欄は生成される曲線の制御点が作られる割合を制御するものです
直線一定の角度以上の屈曲を滑らかにするように補正します。角度の指定はこの時のみ下に表示される入力欄から行います。
線のスタイル(直線)

ここでは最初のプレビュー時に表示される線がどのように見えるかを制御するものとなりますが、実はベクターではやや事情が異なってきます。まあこれもベクターの項で説明しましょう。

オプション説明

左から「線の始端」「線」「線の終端」の表示のされ方を制御します。
線の太さ表示される線の太さをピクセル値で指定します。
線の太さを入力する欄のすぐ右にあるボタンは線の端及び屈曲部での細かい表示のされ方を制御します。
その隣、つまり一番下の欄一番右にあるボタンは線の色を制御します。

3.7.7 ダイナミックブラシツール

このツールはやや説明が難しいものです。これはこのツールがオプションで設定する数値の値によってかなり様相が変わってくることによります。

それでも強引に結論付けてしまうなら、このツールは安定化手ブレ補正有効時のフリーハンドブラシツールの拡張版とでもいうべきものです。安定化手ブレ補正のようにダイナミックブラシツールでは描画が実際のカーソルより遅れてなされます。

これだけなら単なる亜種なのですが、このツールが「拡張版」と言われるゆえんはその遅延をさらに大きく、さらに遅延のみならず、カーソルの動きへの拘束の度合いを緩めることが可能ということです。その結果、ダイナミックブラシツールはカーソルの動きを大幅に強調したような激しく混乱した線を描画する機能を持つことになります。

率直に言うと、これが何の役に立つかは筆者にはよくわかりません。何かのエフェクトを描くのには役に立つのかもしれませんが、これもまた用途限定描画ツールの一種と言っていいのかもしれません。

3.7.7.1 ダイナミックブラシツールのオプション

前述したように、ダイナミックブラシツールのオプションはツールの性質自体を大きく変えます。使う際は目的にあった設定を見つけてから使うようにしましょう。

オプション説明
質量安定化手ブレ補正での「遅延」にあたるオプションです。大きくすればするだけ描画がカーソルから遅れてゆっくりなされるようになります。ごく小さく取ればあたかも安定化手ブレ補正の様に使うことも可能ですが、それならフリーハンドブラシツールでいいので、激しく混乱した線を描画するにはある程度の値を入力しておいた方がいいでしょう。
抵抗これは安定化手ブレ補正での「距離」のオプションを反転させたようなものです。つまり小さくすればするだけカーソルの動きへの拘束が弱まり、描画される線は激しく混乱したものになります。逆に言えば大きな値を取れば安定化手ブレ補正のような線が引けます。
固定角今は使えない機能です。Kritaにはこういう置物がそこそこの数あったりします。まあ慣れましょう。重要な場所でこういう雑な仕事があることは流石にないですし…

3.7.8 対称ブラシツール

2.4.2でキャンバスの対称描画機能について解説しましたが、キャンバスの対称描画機能はあくまで上下と左右の対称しか描けませんでした。このツールはその発展形とも呼べるもので、さらに詳細な対称描画の設定、さらには対称描画にはとどまらない複数の描線の一斉描画機能を持っています。

このツールはフリーハンドブラシツールをベースとして、そこに対称描画機能を追加したものになっています。そのため、フリーハンドブラシツールと全く同じ手ブレ補正のオプションを持っています。このため手ブレ補正オプションの説明については省略します。

対称ブラシツールは以下の4つのモードを持っています。

多重対称

4つ以上の複数の対称軸で描画することができます。ピザをピースに切り分けて、その内の一つのピースに描いたものを全ピースに転写すると考えてもらうとわかりやすいでしょう。上手く使えば魔法陣のような模様を簡単に描いたり、円状のものの縁取り飾りの描画などにも使えるでしょう。

多重対称モードでは以下のオプションがあります。

オプション説明
ブラシ数対称軸の本数を設定します。上の例えで言えばピザを何ピースに分けるかということです。
線対称反転

上下もしくは左右対称に描画します。基本的にはキャンバスの対称描画機能と同一のものですが、後述の機能によりキャンバスの対称描画機能より柔軟な編集が可能です。

線対称反転モードでは以下のオプションがあります。

オプション説明
水平方向チェックを入れると水平方向に線対称反転して描画します。
垂直方向チェックを入れると垂直方向に線対称反転して描画します。
平行移動

ブラシを複数並べて描画します。厳密には対称描画ではありませんが、本ツールの機能の一部です。ブラシの並びはランダムです。

平行移動モードでは以下のオプションがあります。

オプション説明
ブラシの数並べて描画するブラシの数を指定します。
半径この値に従ってブラシの同士の間隔が変わります。ただしここで入力した数値そのままではなく、ぼんやりとした間隔しか決められません。
反転多重対称

多重対称と線対称反転の組み合わせで、複数の対称軸で線対称反転をしながら描画します。

反転多重対称では以下のオプションがあります。

オプション説明
ブラシ数対称軸の本数を設定します。上の例えで言えばピザを何ピースに分けるかということです。

またさらに全モード共通のオプションとしてそれぞれの対称描画を指定した角度だけ傾けることができます。多重対称モード・線対称反転モード・反転多重対称モードについては対称軸が交わる軸点を変更することも可能です。これにより、線対称反転モードは単なるキャンバスの対称描画機能のクローンではなく、あらゆる角度の対称軸に対する線対称を描画できるようになっています。これに関するオプションは以下の通りです。

オプション説明
軸を表示チェックを入れると対称描画の傾きを示すX軸Y軸と、その交点としてあらわされる軸点を表示します。
軸点クリックすると軸点を移動するモードに切り替わります。軸点をドラッグして目的の場所まで移動させます。移動が完了すると自動でモードはオフになります。
軸の角度対称描画の傾きを角度の値で指定します。

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