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分隊戦術研究 2回目の振り返り

2018/09/02 10:45 投稿

コメント:2

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少し時間が経ってしまいましたが、分隊戦術研究2回目の振り返りです。

 2回目は、1回目の反省を踏まえ、艦種のバランスをとりました。
 晴風(1回だけローヤン)、クリーブランド、マサチューセッツで組みましたが、前回のレーダー3隻から、レーダー1隻になって一気に雰囲気が変わりました。

 戦艦が入ったところ、やはり押す力は高まりましたが、駆逐の処理力はレーダーが減ったこともあり減少しました。
 前回の連携は、レーダーを前提としたものになっていたので、この回ではあまり連携らしい連携がとれず、ただ一緒にプレイしただけという感じが一番の反省点です。

 そうなると、レーダーを前提としない連携の取り方を考える必要があると感じました。そこで、どういうことができるかというと・・・
 一つは、カクロさんがやっていた「撃沈情報の確認」が結構重要かもしれないと感じました。
 戦闘中は、撃沈ログが消えるのが早すぎて、なんだかんだで見落としは発生します。これを、ちゃんと口に出して確認することで、通話しているメンバー内で共有できます。
 ほかには、レギュラー放送でも必要性を話して少しやってみたのが、艦載機が飛んで来たらピッピして情報共有も同様に大事だと思います。しかも、これは通話がなくてもやれる情報共有にですし、同じ戦線の分艦隊外の味方にも一応伝わるのがメリットですね。

 今回の最も重要な気づきは、分艦隊戦術を磨いていない状況で、ティア8~10の分艦隊だらけの戦場に行き、色付きクランタグの分隊と戦っても、いい勝負をすることが難しいのではないか、と思える展開でした。
 そのため、次はティア6でレーダーの無い前提で分艦隊戦術を研究していく予定です。

コメント

カクロ
No.1 (2018/09/02 13:30)
クリーヴランド「やぁ」
ボルティモア「僕たちも」
ベルファスト「ご一緒して」
アトランタ「よろしいかな?」
豆乳マニア (著者)
No.3 (2018/09/03 00:39)
>>1
くたばれクソ野郎(笑)
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