一昨日の復習

成功者に早起きが多いわけ ~早起きの得~

2018/11/08 06:28 投稿

  • タグ:
  • 心理学
  • 早起き
  • 脳科学
今回は早起きをすることで得られるメリットを2つ紹介します。

①寝起きからの2時間がもっともクリエイティブな時間
アメリカのデューク大学により寝起きの2時間はもっとも生産性のある時間であり、認知能力を求められることをするべきだという研究結果をはじき出しています。
スティーブ・ジョブズは他の社員が起きるより早く、鏡に向き合って心の中でマーケティングをしていたそうです。
朝はもっとも意志力が溜まっている時間でもあるのでそれを通勤や仕事に使うのはもったいないですよね。是非とも自分のための時間を作ってみてください。


②夜はネガティブになる
夜はネガティブ思考に陥りやすいです。人間は環境から影響を多く受けます。例えば晴れていれば気分がいいし、雨の日は少しどんよりします(人によって差があります)。
夜は黒色をイメージさせるので、どうしても負のイメージを感じ、ネガティブに考えてしまうわけです。
ネガティブになると不安や心配が押してきて頭が要らないことを考え始めます。できるだけ排除したい要因ですよね。ですので朝に活動することをオススメします。



あなたの人生がより良いものになることを願っています。

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