Richard.I.P.のChatterBox

東方GTA サンセットバレーストーリーズPart5について

2015/01/25 04:12 投稿

  • タグ:
  • ゲーム
  • 東方GTA
  • シム東方
Part10の動画説明分を思いっきりネタに走ったら、
思いっきりRudolf君から罵倒の嵐を頂きました。
ネタと思いは空滑り、Richard.Intel.Packardでございます。
Roque君に「SVSさんって何て読むの」と聞かれたので、
「サブスさんかな」と適当に答えたら、
「ブラックサバスみたいだね」と言われました。分かりません。

Part5は次なる展開の導入で本来Part6と一本化の予定でしたが、
案の定時間配分が狂っていたらしく、即分割となりました。
また、この時は実生活中でも、失敗の許されないイラストを手掛けており、
更に、トチ狂って艦これ×RORのMAD動画をスピード制作したりと
ワケのわからない行動をとり、そう無意味な多忙さが
作品のクオリティの低下にモロに出てしまいました…
さらに、ここから東方勢の登場がガンと増えるため、
一日で5キャラくらい下書き着色を突貫で行った為、
かなりイラストにも質のバラつきが出てしまいました…

◎おぜうさま、
○妹様、ルーミア、慧音、
△チルノさん、リグル、レティさん、咲夜さん
×みすちー、大ちゃん、美鈴

大ちゃんと美鈴に至っては尺の都合から出演すらカット…
すまぬ…そのうちスピンオフとか出せたら、必ず出演場面を…
でも、その前に描き直しを…
ペン入れ着色も出来なかった、パチェさんと小悪魔さんもすまぬ…


また、Part7を早く作りたいと焦るあまり、
・動画中の喋りモーションとセリフ挿入が全然あってない
・視点がグラグラ動くループシーン
・一方的に喋りすぎてキャラがヤバくなってる咲夜さん
など、今見直しても泣きそうになるダメパートになってしまいました…

紫様の”ルール”はCJや東方勢力に殺人という手段を取らせない制限として
ご説明頂いたわけですが、紫様が仰るとご都合的な話もそれっぽく聞こえるから不思議です。
CJと紫様の会話も紫様の圧勝となっております。
言葉遊びや舌戦では紫様はかなりの御手前と考えておりますので…

全体的に間延びしたパートになったのは自らの非力を噛みしめるところですが、
ただ後の展開に必要な場面が色々あった為、最大限カットせず詰め込んでいきました。
魔理沙のDJ設定はこの辺りから本気でメインストーリーに噛ませていこうとも考えました。
華やかなDJですが、誰も見てない所でも音楽探したり、繋ぎを研究しているのは
非常に魔理沙らしいな、とも思いました。
CJのコンテナ住まいネタも完全に鉄板と化してます。

今回のこぼれ話。
CJとは別行動状態の魔理沙がフレームインギリギリの所で一般市民と乱闘
CJとの会話中なぜかノリノリ状態の魔理沙。オーディオ流れてませんよ。
紅魔館に紅く輝くイタズラの宝石
ドリンクを作っては自分で全部飲み干す、を何度繰り返すヒルダさん


今回のチョイ出演
妹様、妖夢と少な目。
街中以外だとあまり通りがかってくれることがありません。

そろそろ紫様も描きなおしの時かもしれません。
初期デザインの中ではマシな方だと思ってたんですが、やはり粗が目立つので…
あと咲夜さんは描き上げた後、本気で怖いと思いました。
私は今の絵に司淳さんや村田蓮爾さんからかなり影響受けているのですが、
この咲夜さんにはそれが色濃く出たような気がします。
本家の技術とは月と鼈ですが、何かこう、表情というか…
これは真顔でボケをいう人の顔です。

コメント

コメントはまだありません
コメントを書き込むにはログインしてください。

いまブロマガで人気の記事