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東方GTA サンセットバレーストーリーズPart1製作にあたり

2015/01/19 02:46 投稿

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次の登場キャラ塗らないと、動画構成できません・・・
こんにちは、Richard.Intel.Packardです。

Part1は導入部分というのもあり、
あんまり簡素すぎたり、逆に変に凝ると後に差し支えるなあと
恐る恐る作った記憶があります。
パイロット版はそういった意味では、
文字がどうも小さかったり、
キャラの口語がイマイチ統一されてなかったりと
粗が目立つものでしたが、
・画質が最悪
・CJの顔グラも最悪
・タイトルがおかしい
の三点が最たる大失敗点でした。
ここで視聴止めた方々がいらっしゃるなら、これ痛恨の極みです。

画質に関しては、技術アドバイザーのRoque君から助言と罵倒を受けたため、
Part2からは大幅に改善されましたが、よくあの出来でスタートする気になったと
我ながら汗顔の極みといったところです。

てゐとの通話の曲ですが、これはGTAとは全く関係なく、
私の好きなニコニコ東方二次創作、東方プロレスにおける
てゐのキャラ、エディ・ゲレロからの出典となりました。
東方GTA×シム東方にさらに別の東方クロスオーバーを盛り込むのは
マズいのかもしれませんが、どうしても入れたかった、という思いがあります。

このゲーム、撮影用に操作しているキャラ以外はNPCとして背景をウロウロしてますが、
今回では永琳、姫、慧音先生、妹紅などが出ています。
画質がアレ過ぎるため、かなり難易度が高いのですが、
ヒマ潰しに探されてみるのも一興でしょう。

なお、紫様は指示も飛ばしてないのに、フツーにアイスを召し上がっておいででした。
流石の余裕、貫録が違いますよ。
CJは公園到着後、いきなりホットドッグ早食い大会に出場してました。
流石驚異の適応能力を持つ男です。タダものではありません。

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