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東方GTA サンセットバレーストーリーズを始める前に3

2015/01/18 02:54 投稿

  • タグ:
  • ゲーム
  • 東方GTA
  • シム東方
いつまでブログ、グダグダ書いてんだよ、という抗議は
Rudolf君からすでに散々頂きました。
申し訳ございません、Richard.Intel.Packardです。

そもそも、Rudolf君とRoque君がもう少し私の話を聞いてくれればいいのですが
二人とも相変わらず、餃子に掛けるのは酢醤油かポン酢かという論争ばかりなもので…
私は何もつけずに食べる派です。

さて、東方GTA サンセットバレーストーリーズを始めるにあたり、
ストーリーもので追っていく運びとなったのですが、
当初主人公候補だったのは、個人的な好みから
Cesar Vialpandoと風見幽香様でした。
GTASAきってのフレンドリーなCesarと東方きっての武闘派、幽香さんのコンビは
さぞ楽しいものとなったと思うのですが、Rudolf君から、
「そこは東方GTAとシム東方両ジャンルでよく見るキャラにしとけよ」
とアドバイスがあった為、現在のCJと霧雨魔理沙にキャスト変更となりました。

また、この動画ならではの何か特色を出せないかアイディアを求めたところ、
「下手だけど、君が顔グラ描けばいい。下手だけど」と
Rudolf君から助言があった為、それに従うこととなりました。

かつて静画で上げた分が流用できるかな、とも考えていたのですが、
久々に見返すと魔理沙の表情がワル過ぎたので、即没となりました。
サムネのがそうです。
というわけで、すべて新規描き起こしの憂き目を見たわけですが、
顔だけかつザックリ塗りなので、思ったほどの労力とはなりませんでした。

またかなり早い段階で、Rudolf君から大まかなあらすじをもらっていた為、
誰をどのポジションに当てはめるか、という割り当てもスムーズに進みました。

東方GTAでは、東方キャラの誰かが悪役になることが多く、
GTAのストーリーラインにそって悲劇的な最期を遂げることが多いのですが、
どうしても東方キャラをそういった扱いにするのがイヤだったため、
敵役はオリジナル、またはGTA過去作からの出典にすることにしました。

シム東方のシステムまた世界観的なところから考えると、
スピーディーかつドライなGTAの雰囲気を出すのは非常に難しく、
ここは現状でも悩んでいるところですが、
ここはセリフ回し、カットシーン、BGMなどで補っていければと試行錯誤しています。

さてさて、作業に戻らねば…

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