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体育の日をスポーツの日に

2016/10/10 14:09 投稿

  • タグ:
  • 体育
  • 熱中症
  • 七夕
  • 花火
中日新聞の社説にこのタイトルがあった。
スポーツの日になり、将来15年後にサッカーの日にかわるのではないか?
スポーツにしてどうする。英語圏の名称にしたら、未来はサッカーがスポーツとして
最適と国際化定義などされたらこうなるのでは?
「スポーツの日」にして大して変わらないようであって、USA圏の仲間入りしたいのか?
日本の文化が欧米化に塗り替えられていくのはどうであろうかと思う。

 本来の目的とかけ離れて、東京都では体育祭は5月に変わりつつある。10月でも残暑が延期して熱中病により病院に搬送される。命の危険があるため、5月に行事を変えている。
 しかし、5月は紫外線が最強である。「3月4月の涼しい風に体が慣れているため、急な変化に体がなじめない」・・・適切ではないと専門家がおっしゃっていた。10月10日は神様が与えてくれた秋の天晴れである。
 神が出雲大社に集まるため、10月10日は必ず晴れである。

 8月9日の夜も晴れである。旧暦の7月7日、七夕の日である。実は太陽暦の7月7日が10年続く雨に違和感があった。そして去年・今年と晴れとなり、旧暦に気づいた。
 願いを叶えるには8月9日に行わなければ意味がないと悟った。

 花火も秋に開催するというニュースも見た。海水浴のシーズンで混雑する海岸の町の対策だ。これは合理的だと思う。

 法則には意味がある。日付と天気を長年感じていると変えるべきと変えないほうがいいものがある。私が主張するのは七夕は8月9日の夜に行うべきだということだけだった。

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