ジャンクマンのデジタル暴力推進委員会

夏のホラーゲーム特集2017

2017/07/22 21:30 投稿

コメント:21

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「夏のホラーゲーム特集2017」

今年は以下の9本と決定いたしました

BIOHAZARD7 (PlayStation4/北米版/日本語音声・字幕あり)
発売日:2017/1/24 期待度


日本で発売されたグロテスクVer.よりも更にゴア描写が強化されている北米版。
DLCがあるようなのですが、去年の「ALIEN ISOLATION」と同じく
全タイトルクリア後にプレイしようと思います。

Neverending Nightmares (PlayStation4)
配信日:2016/5/19 期待度


強迫性障害と鬱に苦しんでいた開発者"Matt Gilgenbach"の精神状態を
そのままゲームとして具現化した
珍しいコンセプトのホラーゲーム。
開発者曰く、「心を病んでいる人間にとって現実は悪夢でしかない」ので
ひたすら悪夢の中を彷徨うゲームを作ったとのこと。


学校の怪談
(セガサターン)
発売日:1995/7/14 期待度


大ヒット映画「学校の怪談」を元に作られたアドベンチャーホラーゲーム。
ひたすら画面内の気になるポイントをクリックして謎を解き
ストーリーを進めていく、所謂「ポイント&クリック」系ADVのようです。


Emily Wants To Play
(PlayStation4)
配信日:2017/2/9 期待度



ピザ配達員が、ピザを届けに来た家に閉じ込められ
謎の少女と3体の人形に襲われるという恐怖の一夜を体験する、
暴力・流血描写のないオカルト色の強いホラーゲーム。


恐怖新聞
(PlayStation)
発売日:1997/1/24 期待度


つのだじろう原作の怪奇漫画「恐怖新聞」がサウンドノベルに。
過去に夏のホラーゲーム特集で配信した
PlayStation2の「恐怖新聞 (平成版) ~ 怪奇! 心霊ファイル ~」に続く恐怖新聞ゲーム。


ナナシ ノ ゲエム 目
(3DS)
発売日:2009/8/27 期待度


「クリアしなければ一週間後に死んでしまう」という呪いのゲームをプレイして死んだ親友・・・。
そして彼の死にまつわる謎を解くために立ち上がった若者たち。
前作「ナナシノゲエム」から一年後を舞台に新たな恐怖が襲いかかる!


ファンタズム (セガサターン)
発売日:1997/8/8 期待度


とある夫婦が購入したニューイングランドの小島にある古びた洋館で体験する恐怖を
CD8枚組という異常なボリュームで描く実写ムービーアドベンチャーホラー。
サターン版は日本語吹き替えだそうです。


CREEPING TERROR (3DS)
配信日:2017/1/18 期待度


映画会社「日活」が立ち上げたゲームレーベル「SUSHI TYPHOON GAMES」が送る
本格ホラーアドベンチャーゲーム。森のなかに建つ古びた屋敷に侵入した女子高生アリサたち。
果たしてこの呪われた館から脱出できるのか・・・?


Layers of Fear
(PlayStation4)
配信日:2016/10/13 期待度


最高の一枚を完成させるべく狂気の世界に堕ちてゆく画家を主人公にしたホラーアドベンチャーゲーム。
住み慣れた広大な屋敷の中である日感じた"違和感"。それが一体何なのか
正体を突き止めるべく探索を始めるが、それが狂気の世界への旅の始まりだとは
その時彼は気付いていなかった・・・


※「夏のホラーゲーム特集2017」は8月5日(土)から9月中旬まで配信予定です。お楽しみに(´癶ω癶`)


コメント

民俗学客人
No.20 (2017/07/25 13:27)
なかなか怖そうだな
チタレンコ
No.21 (2017/08/01 00:28)
放送予定、おつです。二番目に放送する予定のゲームが怖そう。
kkkkkkkkk
No.22 (2017/08/02 15:37)
レトロ実写B級好きからするとファンタズムきた!
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