ヘイヨーさんの人生

祭りの感覚(創作)(ブロマガ・ニコ生)

2013/07/08 08:14 投稿

コメント:6

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 小池一夫先生が、ツイッターで呟いておられたお言葉。
「作家にとって作品がヒットするのは、『祭り』である」


 この感覚って、作家に限らず、他のコトに関してもあてはまる場合が多いですよね?
 たとえば、ヘイヨーさんが最近経験した出来事だと、無職になりたくなるキャッチコピーというのがあって、その記事に大勢の人が訪れてくれて、コメントも山のようにしてもらった。さらに、このブロマガをお気に入り登録してくれたり、その後の記事を読みに来てくれてコメントしてくれる人も現われたり。

 まさに、「祭り」状態でした。

 あるいは、自分でコミュニティを持って、生放送をしている人ならば、経験があるかも知れないけれど。次から次へと、新しいコミュニティ参加者が現われ、どんどんレベルが上がっていく。放送には、大勢の人が訪れ、レスしきれないくらいのコメントが書き込まれていく。
 これも、一種の「祭り」ですよね?


 小池一夫先生は、続けます。
「デカイ祭りの醍醐味を味わった者は、もう2度とは抜け出せない。しかし、覚めない祭りもない。真の作家ならば、次なる祭り、さらに大きな祭りを起こすように考えていかなければならないのだ」と。


 それを起こせるように、努力を続けていくとしますか。

コメント

大西平洋(ヘイヨー) (著者)
No.4 (2013/07/08 20:51)
 そうそう、peさんの所なんか、よく荒れてたからわかるよねw
 でも、その荒れっぷりが楽しかったりもするんだよね。それをうまくコントロールできるようになってこそ、一流の配信者だからね~
pe
No.5 (2013/07/09 23:43)
>>4
荒れてるのをコントロール、ほんとそれ!理想はそれだけど、力不足を日々感じつつ、ニコ生してますわー。
大西平洋(ヘイヨー) (著者)
No.6 (2013/07/10 03:04)
 ニコ生は、なかなか難しいよね。上手い人の放送を見に行って勉強するというのも1つの手かもよ。
 「ロバート・ポールセン」の放送なんか、ムチャクチャおもしろいし、勉強になると思うよ。
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