ヘイヨーさんの人生

一流とか二流とか三流とか(読む価値のあるかも知れない雑文)

2013/06/21 07:36 投稿

コメント:6

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 昨日の夜も、午後11時に布団に入り、そのままスッと夢の世界へ。
 目が覚めると、午前6時半。ほんと、健康的な生活だな~。信じられないくらいに。


 起きてすぐに紅茶を沸かし、ポットに入れる。2リットルほど。これで、1日近くは大丈夫。ヘイヨーさん、結構、大量に紅茶を飲むんだよ。

 それから、ブロマガとツイッターをチェック。気に入ったコメントに、返信などしていく。

 ツイッターと言えば、昨日、太田さんがいいコト言ってたな~
 星海社という出版社の編集者の太田さん。編集者って、あんまり好きじゃないけど、この人はかなり優秀な人だと思う。そういう意味では、例外。
 抜粋すると、こんな感じ。


「今までに色々な人を見てきたけれど、一流の人、二流の人、三流の人という枠組みは残酷だけど厳然として存在する」
「才能がなければ三流。才能を生かすことができれば二流。才能と運を生かすことができれば一流。才能と運に加えて、不運すらも生かすことができれば超一流」
「二流以下の人が、それでも輝きたければ、一流以上の人のそばにいて伺候するに限る」
「なので、『まだ何ものでもないあなた』は二流以下の人になってしまう前に、何としても一流の人とつるむ機会を得るべきなのである」


 あくまで、抜粋なので、元の文章が読みたい人は、太田さんのツイッターに行ってみてください。

 簡単に要約すると…
 世の中には、一流とか二流とかいうものは確かに存在していて。一流の人は、一流の人同士で集まりたがるんだけど、「将来どうなるかわからない可能性のある人」とは、触れてくれる。だから、今すぐにでも一流の人の所に行って、その影響を受けなさい。
 こんな感じかな?


コメント

大西平洋(ヘイヨー) (著者)
No.4 (2013/06/21 09:27)
 あ、fumiさん、こんにちは♪
 ルックスもある程度は、何とかなると思うけどね。整形とか、そういう意味ではなくてね。服装とか髪型とか、後は意識の持ち方とか。それだけで、だいぶ印象が変わるもの。

 才能が後天的なものであるという意見には賛成だね。ただ、環境だけではなくて、自分の意識というのも非常に重要になってくると思います。
 たとえば、「あえて破滅への道を歩む」ことで、才能を開花するとか。危険なやり方ではあるけどね。

 そうね、これだけインターネットも発達して、知名度が高い人にもダイレクトでメッセージが届く時代だし、積極的にアクションを起こしていくべきだと思っています。ただ、相手に失礼のないようにね。
 あと、返事をもらえるとは限らないので、そこはショックを受けないように。みんな忙しいだろうし、相手に認められる「何か」を身につけたり見せたりする必要はあるかも。
大西平洋(ヘイヨー) (著者)
No.6 (2013/06/21 18:05)
 あ~、もちろんそれはあるでしょう。どの編集者でもそうだけど、大量のゴミみたいな文章を読むのがお仕事だもの。その中に、輝くような宝石のようなモノも隠れてて、そういった経験から生まれた言葉なんでしょうね。

 確かに、今さらなのかも知れないけれども、本当に大切な言葉って、いつ語られても輝いてると思うんですよ。100年前でも、1000年後でも。
 ま、何だったら、直接聞いてみるのがいいと思いますよ。ツイッターのアカウント持ってないなら、登録してでも。
大西平洋(ヘイヨー) (著者)
No.7 (2013/06/21 18:07)
 アラ?コメント消えちゃった?
 ま、いっか。
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