ヘイヨーさんの人生

ツイッターというものが、わかってきた

2013/06/14 09:12 投稿

コメント:2

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 わずか1日でツイッター凍結されちゃって、凍結解除のメール送ったけど、時間かかるので新しいアカウント作っちゃいました。ヘイヨーさん、こういうの苦手なんだよね。意味なく待つのって。そこに意味さえあれば、どんなに長い時間でも待つけど、意味がないのは駄目。
 作ってわずか1日だし、たいした行動してないし、新しいの作った方が早いと判断してサッサと行動しました。
 もしかしたら、複数アカウント持っちゃいけないかも知れないので、あとであっちは爆破します。


 さて、自分なりに考えたツイッターの使い方。
 「ご飯食べたよ~」とか「アニメ見たよ~」とか、そういうのはあまり意味がないので、なるべく書かないようにします。ま、いくらかは書くかも。


 おそらく、これって究極のコミニュケーションツールなんですよね?だったら、知らない人にバンバン声をかけた方がいいんじゃないかな~?と。
 どんな有名人でも、勇気を持って声かけちゃえばいいんじゃないかな?それが、大統領でも宇宙人でも、この星や宇宙を作った神様にだって。ま、現実的に見て、そんな人、この世にはいないんだろうけど、そのくらいの意気込みでってことね。

 実際、さっきやってみたけど、ちゃんとお返事もらえたもの。ただし、そこに“誠意”は必要だと思う。何でもかんでも言っていいわけではなくて、言葉は選ばないと。言葉以前に心の持ちよう。やっぱり、悪意を持って人に接しちゃいけないと思うんだよね。
 それは、どこの世界でも同じだと思うんだけど、いきなりダイレクトに本人に言葉が届く世界だからこそ、なおさら重要。


コメント

pe
No.1 (2013/06/14 11:52)
誠意があれば声かけてもいい、かぁ
確かに、声かけられて嫌な気持ちになりませんからねぇ、普通

でも、そこに悪意があったら・・・
嫌ですねwww
大西平洋(ヘイヨー) (著者)
No.2 (2013/06/14 11:58)
 そうそう。peさんは、自分で生放送やってるから、よくわかると思うけど、悪意を持ってコメントしてくる人がいたら、対応するの大変でしょ?
 ツイッターって、いきなり本人に言葉が届くから、有名な人とか大変だろうな~って。とにかく、数が違うからね。
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