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『不機嫌なモノノケ庵 續』2話の感想

2019/01/16 14:55 投稿

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第二話「尾鳴(おお)」
脚本/吉岡たかを 絵コンテ/高田 淳 演出/ながはまのりひこ 総作画監督/高橋敦子
作画監督/Lee Sang Jin、佐々木敏子、梶浦紳一郎、大久保歩美


<ストーリー>
芦屋が立法に頼まれ、行政に巻物を届けに行くことになった。
その途中、巨大な猛獣の姿をした妖怪と出くわしてしまった芦屋は驚いて逃げ出すが、見た目とは違い親切な妖怪だと知ってひと安心。落し物をして困っているという妖怪の探し物を手伝った芦屋は、偶然にも行政の邸“鳴禽籠めいきんろう”に行くところだというこの妖怪の背中に乗って目的地まで送ってもらうことになる。
実はこの妖怪――。

面白かったです!
芦屋と晴斎の言い合いはいいですね(笑)
見た目とは違ういい妖怪に出会って良かったなと思いました。


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