ねここね(著者) のコメント

ねここね (著者)
No.61 (2014/05/30 08:15)
>>48
 コテハン殿へ

>>みんなに良いことを教えてあげよう。<<

 ほう!

>>自分の「好き」なことを話すと「喜ぶ」人がいる。でも「喜ばない」人はいるかもしれない。<<

 いや、好きなこと表明するだけで不愉快だ! イラってする人は存在する(自分ですw)自分の嫌いなものを他人が褒めちぎると、どうにか何故なんだ!? 何故そんなものをクソに高い評価をするんだ!ってなる。 喩るなら、うんこが商品棚にあって高級品扱いを受けてるような感覚かな。 

>>でも「嫌い」なことを話しても周りの人は「喜ばない」し嫌な気分にさせる。<<

 これは確かにあると思う。 けど、自分の嫌いなものが一緒の人が見つけると僕は安心したり嬉しく思う、だから嫌いな話も好きだったりする。 勿論万人がそうではないと思うけど、だからこそ2ちゃんねるが流行ったともいえるし、ニコニコ動画が流行ったとも僕は思う。

>>つまり何が言いたいかっていうと好きな作品があるならそれを精一杯愛すればいいんじゃないかな。
わざわざ気に入らない作品の話はしなくていいさ。
<<

 僕もそう思っていた時期はあるんだけど、でもやっぱり嫌いな感情も他人と共有したいって思うんですよね。 変わってるのかなー?

>>
例えば「アイマスとかライライブとか目障りだからなくなればいいのに」なんて話してもいい気分にはならないだろ?
<<

 まあ、僕はそこまで アイマスとラブライブを嫌いというわけではないので、なんともいえないんだけど、自分の嫌いな作品を的確に批判する話とか聞くは大好き。 なる程なー!とかなる。 むしろ自分が好きな作品でも他人が貶してるの聞いてなる程! っと感服する時がある。だからそういう意見も好きなんですよね。

>>
「今季のアニメはやっぱダイミダラーが最高だわ!」という話をすれば喜ぶ人はいるし興味ない人は「ふーん」で
済むだろ。
<<

 うーん。分からんでもないんだけど、ダイダミラーが最高! っていう人がいたら 僕はそんなにダイミダラー好きじゃないんで、え? その後に軽く「イラ!」ってなる。

 うーん。 改めて自分の心の狭さを確認するのでした。
 

 

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