幸せの青い鳥 のコメント

幸せの青い鳥
No.265 (2014/06/06 20:36)
ねここねさん
真摯な回答ありがとうございました。まともに反応が返ってくるのはとてもうれしいものですね。実感いたしました。
こうやってコメントして返信を読んで思うのは、「嫌いな人がいてもまぁそういうもんだよな」と受け止められるんだなといことですね。そのくらい好き嫌いなのだから一人一人違って当たり前であり、他人は自分の思い通りに動かないのも当たり前。なれば違う考えを許容する、もしくは違う考えを持った人を許容するというのも当然必要になってくる…つまりそんなの当たり前なんだからさっさと認めたらどうだい?ということなのだと思うのですが…今まさに自分の小ささを思い知らされたところです。
相手も嘘を言っているわけではないし本心なんだろうということが感じられれば、それが異なる意見であってもその意見を相手からの誠実な対応として受け取れる…そんな感じでしょうか。
投げたボールがちゃんと返ってきたので割とすっきりしました。ありがとうございました。

>>相手に対する配慮ができた文章
というのは、あなたのためにこそある言葉でしょうね。私こそ勉強させていただきました。

>>263>>264の方にも諭されてしまいましたねこれは。えぇもちろんわかっていますとも。

あなたがそう思うなら、その考えは間違いなく、あなたにとっては真実なのでしょう。私はそれでいいのだと思いました。時々外界の意見を参照して検閲することもあるでしょう。しかしそれでも私は思うのですから。僕らはどこにも開かない…とね。自分の考えを本当に理解している、実感ととともにその質量やバランスを体感している存在…それはおそらく自分だけなのでしょうから。それでいいのでしょう。そうであっても、お互いを尊重することはきっと可能なのでしょう。そんなことを思いました。
それでは因果の交差路でまた

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