たまねぎ剣士 のコメント

たまねぎ剣士
No.250 (2014/05/31 01:53)
記事を読ませて頂いた時は共感できたのですが、主さんのコメ返しの内容も含めて再度みると

「長年オタやってりゃ、嫌いな人気作品の1つや2つあるもんさ!」←この言葉を逃げに使ってないですか?

私もその言葉はとても素敵だと思いました。
好きは好き、嫌いは嫌いでいいじゃないか!と一文に頼もしさすら感じました。

でも、その一文を生み出した(考えた)方は主さんではない。
なのに、その言葉で逃げているようなコメント返し

【もうね、進撃とかまどマギとか目茶目茶批判記事書きたいけど、自分はビビってかけない。 でもそのうち書きたいと思ってる! 勿論 進撃もまどまぎも良いところいっぱいあるんだけどね、悪いところもあるんだよ的な(いかん、もう予防線張ってる悪い癖だわ)】
や、「嫌いなキャラで、やられたらスカっとしたけど、そこから同情してしまう」
といった内容から、中途半端な防衛や媚びを感じました。

もし本気で「嫌い」を語り合いたいなら、逃げ道なんて作らないで堂々と記事を書くべきです。
「好き」を語り合う時と同じ様に。

あと疑問なのですが、「好き」「嫌い」「どうでもいい」の3つしかないのかな?
私は上記3つに「普通」が入ります。

例えばホライゾンですと、「普通」と感じました。原作は既読済みです。

好きだった所→スタッフの原作にかける熱意を感じる作画・情熱。ベテラン声優による演技。原作を読んでいると「!」と思う描写や、1人1人のキャラクターの動き。

嫌いだった所→専門用語のわかりにくさ。←のせいで、せっかくの世界観が伝わりにくい。原作を読まないと置いてきぼりにされる勢い。二期で上記の問題が解決されず、さらに判り難くなってしまった点。

長々とコメントすみません。
私には主さんの言い分にブレがあるように思えました。
ただ、「長年オタやってりゃ、嫌いな人気作品の1つや2つあるもんさ!」
この言葉を知ることができたので、それにはとても感謝しております。
名言の紹介に感謝です。

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