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ねここね(著者) のコメント

ねここね (著者)
No.23 (2014/05/31 14:28)
>>22
 kate殿へ

>>
聴覚というのも今まで聴いてきた経験によって人それぞれなので私とねここねさんが一緒という訳にはいかないですね。
<<

 そうですよね。自分もそう思います。

>>どちらかというと高い周波数の音が私は苦手なので。アニメ声の女の子は最初慣れませんでした。<<

 高い、低いという周波数的に声優さんの声を捉えるようなことを僕はあまり考えたことがないかなー。まあ、でもでも、今考えると、高いなら、凄い高い感じに、低いなら低い感じで ハッキリとした声が好きであるような気もするし、うーん。 キャラ毎にすごい声を変える人もいるし、斎藤千和さんとか、エンドロールで 気づくことも多いし、うーん。このへんは、ほんとうに、なんとなくでしか、自分は捉えてないのかもしれないなーと思いました。

>>過去に苦手な役をやっていたという記憶が声自体を苦手分野に分類してる可能性もありますね。<<

 これも結構あると思います。 そんで嫌いの積み重ねでさらに嫌いになる。これはあるなーと思います。

>>逆に好きだと感じる声質の声優さんと比較してみるのも有効かもしれません<<

 結構有効な手段だと僕も思います。 どのキャラやろうが嫌いになれない声優さんというか、どんなキャラをやっても好きな声優さんが自分にはいますしねー。この辺は興味深いところですね。

>>
明らかに煽りにきた人はスルーできてるのに、真摯に感想を述べてらっしゃる人でもなにか自分を非難するようなキーワードがあるとそれに強く反応して、突慳貪なレスを返されるところありますよね。
<<

 これに関しては、なんだろうな。 指摘してくるとこをがなんというか、美点となるところでもあるはずなのに、欠点のように指摘される感じが見受けられるコメントというか、なんだろうな。

 非難の種類というか、なんか引っかかるコメントというか、自分が美点だと思うところを欠点のように指摘されるのは、自分で良いと思う形の否定に繋がるし、そこは譲れんってなるから突慳貪なレス返しになるような気がします。

 なんか譲れないところは譲れないというか、そこは指摘されてそれを認めたり、譲ると、記事や自分の考えすらもひっくり返さないといけないとか思ったりするのかなー。 考え方を変化したり、受け入れることも大事だけど、対論的な指摘のされ方とかされると、譲るわけには行かない! とかなるような感じかなー。

 まあ、コメントを読んだ自分の感想でしかないけど、そういうふうに自分が捉えたコメントに対しては基本的には真っ向切り返すしかないなーって思ったりします。

>>一気に沢山集まりすぎて大変かとは思いますが、もう少し心に余裕をお持ち下さいませ。<<

 一気に集まると、ちょっと心の余裕がない状態で書いてるというのもあるんですが、譲れないところは、譲れないって感じです。 

 あと、真摯に感想が述べてあっても、自分のなかで納得できない非難の仕方には、やっぱり真っ向切り返したくなるなーって感じですかねー。 真摯だから余計許せん! ってなるのかなー。 そんな感じです。 勿体無いと言えば勿体無いのかなー。

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