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他人を自分の家に招くのは自分にって良い効果もたらすコトのほうが多いかもしれない

2014/03/27 14:25 投稿

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 僕は人と話したり、遊んだりするのが結構好きなタイプだと思ったりするけど何故か引きこりガチだ!

 しかし、友人を定期的に家に招くようにしている。

 特に、自分の好きなアニメや漫画、ゲーム等、趣味が合う人はかけがえのないくらい大切な人であるコトが多い。

 そして、大好きな友人を招く時、面倒なコトが面倒でなくなるというコトが多くなる。

 僕は結構綺麗好きで部屋を片付けるのが嫌いではないのだけれど、やっぱり面倒だと思うコトも多かったりするから潜在的には掃除が好きじゃないのかもしれない。

 だけど、友人を家に招く時大体 長期休暇に招いて2日から3日泊まってもらうのだけど、その間にやっぱり不快な思いはして欲しくない。

 だから友人がくる前に部屋のオーバーホールをする。

 たまに、やり過ぎて部屋の模様替えや、友人の行動パータンを考えたりして2人、もしくは3人で3日生活するならどうゆう感じが最適だろうかとか考えたりして掃除や料理の仕込み等に丸2日くらいかける時もあったりする。

 これはきっと、友人を家に招くというイベントがない限りは決して行わない行為だと自分は思ったりする。

 部屋を模様替えした結果、友人が満足するかどうかは分からないけれど、勿論快適に過ごしてもえるコトが出来ればお互い最高だけど、そうじゃなくても僕は構わないと思ったりする。

 何故なら、友人が帰った後でも、部屋を模様替えしたコトで新しく新鮮気持ちで生活出来るからである。

 この新鮮な気持ちというのが、なんとも言えない至福だったりする。

 独り孤独に生活すると、どうしてもそういう新鮮さは失われてくる。

 そうすると、なんとなく、なんとなく沈んでくるコトが多い、そして荒んでくるような気がする。

 そうなると良い文章も書けないような気がしてくる。

 そんな時は、特に友人が来てくれるようにお願いしたりする。

 まあ、僕の友人の数は本当に少ないので、都合が合わない時もある。

 そういう期間が長いと困るなーと思ったりする。

 でも、向こうにも都合があるし、僕も人と会いたくない期間とかもあったりする。なのでお互いの都合良い時期が合致する日がなかなかなかったりする時がある。

 そういう時は耐え忍ぶしかない。

 でも、耐えていれば、また会いに来てくれる友人がいたりするから、なんともありがたいと思ったり、思わなかったり・・・・・・。

 しかし、友人は家に招かれてばかりで悪いなーとか言ってくる時がある。だからたまには友人の家にこないかと言われたりするのだけど、正直、他人の家に行くのは緊張するので行きたくないと思ったりするので適当な理由をつけて行かないようにしている。

 しかし、もしかしたら、そこに新しい新鮮が待っているかもしれないから行ってみたいような気がするけれど、僕の重い腰は部屋に縛りつけられ中々あがろうとしない・・・・・・。

 だから、友人を招きっぱなしで、利用しっぱなしなし気がするからちょっと悪いなーと思ったりする。

 それでも、友人は楽しんでくれていると思うけれど、やっぱりたまには友人の家に行ってあげるのもお互いのためになるかなーとか思ったりする。

 だって僕が友人を招いて幸福になれるなら、相手もそうであるかもしれないし、自分ばっかり招くのはやはり良くないのかもしれない。

 断り過ぎてあいつは絶対こない、だから誘うのは迷惑かもしれないから来て欲しと言われなくなるものも寂しい気もするしね。

 僕だって家に遊びに行きたくないと言われるとちょっと悲しいし・・・・・・。

 なので、今度は定期的に友人の家に遊びに行く習慣もつけようかなーと。

 でも、自分が幼い時は友人の家に行ったり、友人を家に招くなんて毎日、それこそ頻繁に行ってきた当たり前のコトだったなーと思ったりする。

 そして、その時はなんにも意識せず、ただ時を楽しんでいたなーと思う。

 スケジュールも今後のコトも何も考えないで幸福を得られる子供時代の名残が人を家に招いたり、招かれたりするコトの本質なのかもしれないなー 思うのでした。

 しかし、人を招く期間が短いと短いで、やはり面倒に感じるから四半期に一度くらいがベストなのかなーと思ったりする。

 

 

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