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自分の黒歴史とも言える格言集 その4

2014/01/31 07:10 投稿

コメント:2

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というコトで今日で格言シリーズ最終回です
 
 さあ、最後はまあ、なんというか。まあ同じノリですな。

 とりあえず言ってみましょう!!!


仕事での事で落ち込むということ少なくとも、仕事に対してあなたが真摯な証拠だ。

                            by ねここね

自分の目で確かめる。体験する事は大切な事なのだけれど、感じとる想像力と度量がないと活かすことは難しい。

                            by ねここね


精神を安定させるために肉体を強靭に鍛える方が近道なのかもしれないと思った。しかし精神力がなければそもそも行動しない。

                            by ねここね


もしも、私が富と権力を極めて、誰からも非難を受けない立場にいたら、きっと傲慢で他人を不幸に導く事ばかりするだろう、だから私は富と権力が必要ではないのである。

                            by ねここね


真性のオタクに子育ては不向きである。何故なら彼彼女らは子育てに対して趣味の時間を犠牲にするという考え方で動いているからだ。

                            by ねここね


人は人を救えるけれども、基本的には救わない。

                            by ねここね


早くて、正確、ミスのない人間を優秀だと思われるが、人の幸せはそうでなくても笑って許せる世界なのだろう

                            by ねここね


不老不死に対する、反対派の意見にこういう言葉があります。 人間は不老不死になるべきではない、 何故なら生まれながらにそのような機能性がないからである。

                            by ねここね


今、何が最も自分に必要かを一日に5分でいいから、真剣に考えると、自分の世界は大きく変わると信じる私は、人間という偉大存在に恐怖を感じる。

                            by ねここね



ずるい事は 悪ではない賢さだ。 しかし、ずるい事をいけないと教育するのはずるい事をして地位築いた先人達の優位性を保つためなのかしれない。

                            by ねここね


無関係な他人の方が傷つけても心が 痛まないそうです。 知ってるという事が人のイメージ力の根幹なのかもしれない。

                            by ねここね


日本が駄目になる。日本を良くする。 ことある毎にこういったフレーズを多用する人がいますが、自分の都合が悪くなる良くなるの、間違いではなかろうか。

                            by ねここね


人の嫌がる事が罪だと言うなら、嫌な仕事をしなけれなば生きていけない人は常に罰ゲームの人生なのかもしれない。それでは社会システムにおける人柱ではない
か。

                            by ねここね


 えーと。 なんというか。 読んでくれた方。

 本当にご苦労様でした。

 色々と叩かれたり、辛辣な意見もありましたが何とか予定通り感想できました。

 まあ、最後に感想を言うとうですね。 アレですwww。

 変な汗が出ますね。

 昔を振り返るのは精神的にあまり良くないのかもしれません。

 でも、これを考えていた時は、かなり真剣だったような気もするし、笑っていいモノでもないかなーとか思ったりします。


コメント

大西平洋(ヘイヨー)
No.1 (2014/01/31 10:38)
 ま、黒歴史って程でもないんじゃないの?かなり、いいコトもたくさん言ってると思うけど。
 ヘイヨーさんも、こういうのいっぱい集めてるよ。自分で書いたのもあるし、誰かが言った名言とか珍ゼリフみたいなのとか。いつか、どこかで役に立つかと思って。
ねここね (著者)
No.2 (2014/01/31 16:23)
>>1
 ヘイヨーさん コメントありがとうございます。

 うーん。なんていうのかなー。これを書いた頃は純粋なまでにこの考え方が正しいと思ったというか、とても思い込みが激しかった時期なので、黒歴史かなーって思うんですよね。

 今は、色々な角度から思考して、色々と選んで、反対意見も用意したりするのは簡単なんだけど、この時は反対できない、これが唯一無二の自分の思考スタンスだった気がします。

 ある意味、成長したとも言えるし、ある意味純粋な部分が抜けてしまって純粋なコトを演技やってるのが今の僕なんですよね。

 
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