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小学生より劣る大人はたくさいるが、それでも生きていくしかないから人生ってつらいんです。

2013/06/07 21:01 投稿

コメント:2

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ついさっき、りぼん小学生まんが大賞の記事を読んで泣きそうになった。

 小学生で私より漫画を上手く書ける人類がいるなんてもう気がめいりそうな気分ですよ。

 思い起こせば、私が小学生の時にもそいう絵の上手い同級生はいたことはいたので、実はそう対したこと無い事実だったりする訳なんですが、事は漫画だけに治まらないんですよね。

 小学生だけど、私より、数学が出来たり、歴史ができたり、ICTに詳しかったりする人間はいっぱい、いるわけですよ。 

 さすがにフィジカル面とメンタル面で負けることはないと思いたいけれど、というか、それすら劣っている可能性も否定できないところが、まじで私はクソな大人類に属するのかなと思ってしまい、超絶凹みモードな訳ですよ。

 でも、そいうスーパー小学生がいるってことは、逆に考えると技術とか技っていう小手先のものは実は習得するのは小学生程度のレベルで可能ってことなのかなっていう考えが浮かんだりするんですよ。

 いつの時代にも大人の技術顔負けの小学生は、その数は少ないけれどいるわけです。そんな小学生を神童とか天才少年とか呼ばれたりするわけだけど、実は単純に技術習得してるだけのハリボテだったりすることが実は多かったりするんじゃないか?
 
 それなら、大人の面子も保てるかもなんて、しょうもないこと考えた今日でした。

コメント

pe
No.1 (2013/06/08 00:00)
子供と大人の違いって実はそんななかったりしてね!
むしろ、子供の方が好奇心で無邪気になんでも吸収するから
その気になったら大人なんて片手で捻り潰しちゃうかも!
怖いね!ww
ねここね (著者)
No.2 (2013/06/08 08:58)
こめんとありがとうございます。
小学生に負けないように努力していきます。
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