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サブイベント回の補足

2020/05/01 08:44 投稿

コメント:6

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今回まとめた範囲についても
いずれノジュー先輩が動画を挙げてくださると期待していますが、
後半、かなり駆け足気味の紹介になってしまいました。

最初は余裕で10分以内に収まるだろうと思っていました。
おさまりませんでした...

書こうと思って忘れていたのが、
エトワールというクラスがまず謎です。

ルコットはこのエトワールの教官NPCとして登場します。
彼女が「なぜエトワールの教官なのか」という部分が
全く説明されていません。

「エトワール」はフランス語で星という意味だそうです。
これは劇中でもキョクヤがそのように説明します。



しかし、ハンターやフォース、ヒーローといった
他のクラスは完全に英語基準であり、
エトワールはあまりにも異端な命名基準です。

統一性が失われたように思えるのですが、
何か深い考えがあるのでしょうか?



また、ルコットはエトワールの提唱者のはずですが、
どこでそのような新たな戦い方を身に着けたのでしょうか?

最大限のポジ受けで考えられるのは、
彼女が捕らえられていたという虚空機関の施設で
日々戦闘を繰り返すうちに、自ら新たな戦術を開発した、
というところです。

しかし、そうであれば



他人を支援し、強化することで自分も強くなるといった、
協力型の戦い方になるわけがないと投稿者は思います。

もしかするとまだ出てきていないだけで、
ルコットの他にも捕まっていたアークスがいたのかもしれません。
彼らと協力して戦っていたということであれば、まだわかります。
ですがここまで擁護しないと解釈できないのはきついですね。

そして動画では説明を省いていますが、
屋敷に火をつけた、とキョクヤに言われて動揺したルコットは
武器を取り落としています。






丸腰になったルコットにせまる、キョクヤの斬撃。



このままルコットが大怪我したほうが、
投稿者としては嬉しい結果だったのですが...



主人公がまわりこんで防御し、助けています。
この時点ですでに、主人公はエトワールの動きになっています。

フワフワした動きなので、賛否ありそうですが
投稿者はダサいと思っています。



この後の流れは動画で言った通りです。

 追記:誰も主人公にお礼を言ったりはしないぞ。
    ルコットが後からありがとうというけれどもそれは、
    三人の中を取り持ったことに対するものだからカウントできないぞ。

そして、編集するのもだるいレベルのクソ会話が繰り広げられ、
エピソード:ルコットが終了します。



ですが、投稿者だけがしんどいというのもアレですし...












これで終わりだと言いたいところですが、
もう一つ、イベントは残っているのです。

ルコットとストラトスが
エトワールの宣伝活動(またかよ)をする内容ですが、
そこではストラトスがとうとうメイド服を着せられており

主人公に見られるのを恥ずかしがるというものです。

そっちはまあまあ変な破綻もなく
イオを連れまわしたことの因果応報だと思えば
特に問題もないわけですが...



アレを耐えきったご褒美としては、
ちょっと釣り合わないと思います



コメント

ブランジ公爵 (著者)
No.5 (2020/05/04 10:59)
確かにその辺は気になりますね...
余裕があれば、この記事に追記しておきます。
gm
No.6 (2020/05/06 01:57)
後継職系のストーリーは見るのが辛いのでスキップしてるので纏めていただいて助かります有難う御座います。
Etは回復手段が限られ過ぎて回復させる方主に法撃職は回復させがいがないですpt向けとは思えないです。
ブランジ公爵 (著者)
No.7 (2020/05/14 02:12)
>>6
自分がTeのとき、マルチでEtがいるとデバンドタフネスで減ったHPが回復しないので
なんだか面倒くさいという気持ちにはなりますねえ...
モヤるのでスタアト使ってみるのですが、確かに回復手段を限るにしても、
もう少し方法があるだろと思わずにはいられません。せめてレスタ半減とか...
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