ゲーマー戦記

スーパーロボット大戦X まとめ

2018/05/14 00:41 投稿

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スパロボXの「X」はヴィヴィアンの「X」


なんか前にも同じようなことをやったような…まぁいいかヴィヴィアンだし。
全体的なシステム周りはスパロボVと共通する部分が多いので軽めにまとめていきましょう。

【シナリオ・演出】
今回もクロスオーバー多めのシナリオで個人的には大満足。


原作の流れを踏襲しつつも他作品の設定を生かして窮地を脱する。こういう形のクロスオーバーシナリオが本当に大好きなので今回のシナリオは大いに楽しむことができました。

他にも色々と魅力的なクロスオーバー多数。

母を大切に思っていたトッドと息子達の成功を願っていたババ・デブー。良い…。


パイロットに未来を見せるゼロシステムとバディ・コンプレックスのクロスオーバー。良い。



ヒイロからのメッセージを受け、本当に大切なものを守る為に戦うビゾン。素晴らしい!
でも味方化すると頭ぐるんぐるんしながら「ヒナァァァ!」ってしてくれないのが残念賞。

戦闘アニメ演出に関してはガンダムF91のリミッター解除ルクシオンのハイマニューバアサルトランスロットアルビオンのMVS二刀流が実に素晴らしく個人的に3強。

F91は残像を残しながらの攻撃が美しく。ルクシオンとランスロットアルビオンは攻撃動作のキレとスピード感が抜群なことに加えパイロットのカットインが良く見ていて飽きない。

ファンタジー世界をメインにしつつ、世界観としては戦争・平和・革命をテーマに複数の系統で構成され、シナリオもそれを踏まえた形になっていて中々によく練られている。

作品ごとの扱いの差はそこそこありましたけど、宇宙世紀組はGレコと絡み、クロスアンジュはドラゴンの設定を生かしてワタルに登場する龍関係で絡んだりと本当にクロスオーバーが多い。あとはグレンラガンのガンメンワタルの魔神はデザインが似てるという話を友人がしていましたがまさかその通りの設定でクロスオーバーが組まれているとは思わなかった。
ヴィルキスの白い塗装は救世主の鎧を模している等、設定レベルの絡みが多くて本当に面白い。こういった違う作品が交わることで生まれるオリジナル設定はスパロボの醍醐味です。

ガンダム系やダンバインやダイターン3のような古参作品の多くは原作終了後から参戦になっていて、最近参戦した作品達に助言をしたり手を貸したりする展開も多くどこか懐かしさを感じます。まぁ俺もスパロボユーザーとしてはすっかり古参のオールドタイプだからねぇ。

演出面は強化というか随分前のスパロボで実装していた原作映像を使用する形に変更。
Vでは簡単に済ませられていたマイトガインの合体シーンも当時のバンクで再現されてます。

BGMを差し替えれば合体ソングも流れるのでマイトガイン好きとしてはたまらない演出


Vで良いと感じたシナリオに合わせた立ち絵は今回も用意されていて情景描写がしっかりしてます。複数の立ち絵で細かく描写されるようになり一層のパワーアップを感じますね。

ボーナスシナリオでしか登場しない専用のグラフィックも用意されています。

残念だったのは分岐関係。最後の分岐はホープス関係がちょっと違うだけなので最後の1ステージだけ差し替えても殆ど違和感がないくらいに差がない。それにエフゲニーや鉄仮面のような作品のラスボスを倒すのは全員が参加できる共通ルートにして欲しいですね。
部隊を分ける都合上その場にいないキャラとは戦闘前のやり取りがないのが凄く不満。

最後に一つ大絶賛しておきたいのはラスボス戦の戦闘前会話。
まさかサブキャラ全員分にもラスボスとのやり取りが用意されているとは思っていなかった。
これは前述の分岐で決着をつけないで欲しい不満の逆、しっかりやってくれたパターン。
燃えるかどうかというスパロボにおける最重要要素に関して100点をつけられる。
ただ最終面でラスボスの前座に当たるボスの扱いはどうかと思いましたけど…。

【システム・難易度】
システムは殆ど変化していないが、そんな中でも合体攻撃要員を出撃させなくても召喚攻撃と同じ扱いで使えるようになるのは良い変更点と感じました。マイトガインの合体技をPVで見た時はそんなに枠を割く余裕なさそうと思ってたからね。

他はクリア後の引継ぎでスキル習得状況をそのままにして周回プレイをスタートできるようになり、携帯機のスパロボに近いことができるようになっててスキル再習得の手間が随分と軽減されてます。従来通り全てポイントに戻して周回することもできるので、1周目とは別のキャラを集中強化したい場合も安心。遊び方の選択肢が増えています。

難易度に関する点としてステージあたりの敵の数が少ないという点が若干気になりました。Vの時は1周目の最終分岐までに全員をエースにできたのに今回は随分とエースに届かないキャラがいました。そんなこんなで終盤に活躍させようと温存してた鉄也さんのマジンエンペラーGが撃墜数においてまさかのワースト1…。

難易度関係は他にも新たな試みとして実装されたエキスパートモードの存在が目を引く
個人差が出ると思いますが、この感想は引継ぎを考慮しない1周目のエキスパートを前提として書いています。当然ながら全滅プレイ補給でレベル99セーブ&ロードで命中・回避するまでやり直す等はやらない方針でのプレイです。

結論としてエキスパートモードはVよりは難しいという程度で、全体的な難易度は低めです。
全員エースにできなかったことも踏まえ、エキスパートだと敵数が増える等も欲しかった。
とりあえず言いたいことは、リトライなしでSRポイント獲得は条件的に楽過ぎる
全SRポイント取得前提でやっているとターン等の制限がない分寧ろヌルくなった感さえある
エキスパートモードをやろうなんてプレイヤーは自ら困難なやり込みに飛び込むような物好きなのだから、ここに優しさを持ってくる必要はないでしょう。俺はないと思う。

ただし難しくするにしても改造不可のEXハードみたいな難易度調整は個人的には好ましくない。特に照準改造を縛られると必中や感応がない時期に命中率60~80%くらいの攻撃が当たるかどうかでクリアできるかが左右されるような運ゲーになっちゃうからね。
今作だとダンバイン登場シナリオで加速しかないトッドで戦うシーンみたいな。

ともあれXのエキスパートがVよりやり応えがあったのは間違いないのでいい流れが出来ていると思います。この流れで1作ごとに徐々にハードルを上げていって貰いたいかな。
という訳でエキスパートモードは次回にも是非実装して欲しいです。
逆に聞く限りだと第3次Z魔装機神Ⅲあたりのキツさでも難しく感じる層もいるようなので、ビギナーモードも継続して実装して欲しいと感じます。そうすれば好きなキャラの無双プレイを楽しみたいユーザーの需要も満たせますからね。

【やり込み要素】
いつも通りプラチナトロフィーを獲得。
それにプラスでVの時のように全員のエースパイロット化を目指してみましたが、敵数が足りずそもそも不可能だったことがわかって残念の極み

トロフィーの内容的にはスイートネイルがなくなった分Vより楽になったかな。
引継ぎなしのデータでエキスパートモードに固定して全クリとかのトロフィーが欲しかった

正直なところ2周目の引継ぎ状態でエキスパートに挑む心理がよくわからない。
高難易度のエキスパートモードと言ってもせいぜいプラス3段改造なので、引継ぎデータで序盤から味方のフル改造やスキル育成できる状態なら1周目のノーマルモードより楽になると思うし、引継ぎありで楽にクリアしたいならノーマルかビギナーでいいわけで実に謎。
まぁ人それぞれですけど、ヌルくいきたいのか厳しくいきたいのかわかんないんだよなぁ。

【スーパーロボット大戦X】
そろそろまとめに入りましょう。
いつもながら安定してるなぁスパロボ。という感じで相変わらずの良作でしたね。
シナリオ良しクロスオーバー良し戦闘アニメ良し。突出しない分高水準の安定感
参戦作品や異世界への召喚設定からスパロボEXを思い出しました。

スパロボVと参戦作品被りすぎという声も聞きますがスパロボは昔からそういうものです。
初代スパロボシリーズが終わってαが始まった時も殆どFと同じ顔触れでしたし、かれこれ20年くらい前からそういう流れがあるので今になって気付いたのかと逆に驚きですよ。
感覚的に初参戦して大体もう一回くらいはすぐ参戦してしばらく音沙汰がなくなる事が多い。
あれですね、アムロや万丈等の常連系を除いて新参戦で旧参戦を少しずつ押し出していくような構造。そこそこコアなスパロボユーザーならこの感覚が伝わると思う。

まぁそれはさておき、今作からエキスパートモードが追加され実装済みだったビギナーモードも併せプレイヤースキルで面白さが上下することが少なくなったのは実に良いと思う。
Vの初心者でも楽しめるスパロボから、初心者から熟練者まで幅広く楽しめる内容へ進化

Vのブロマガが4/1なので丁度1年ぶりなスパロボでしたが、やっぱスパロボは1年に1本くらいはやりたくなるなと実感しますね。個人的にはそろそろムゲフロにも来て欲しいんですけど。
しかし冒頭の軽めの記事にするというのは一体何だったのか…。


ではこれにてゲーマーの詰所 99作品目の完全クリア。
スーパーロボット大戦X を終了とします。
ありがとうございました。

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【おまけ】
ここからはVの時と同じく、使用したカスタムサウンドトラックの紹介を行います。
結構思い切って色々な曲を入れてみました。
Vと同じ選曲だったものを除いて新規や変更した曲を紹介していきます。

ゼルガード/TEMPESTA
BGM:Life is SHOW TIME(鬼龍院翔 from ゴールデンボンバー)
魔法使いということからの選曲。中盤以降追加される武装がバリバリの格闘系だったので仮面ライダーとの親和性が意外とあったのは嬉しい誤算。

ゼルガード/電光切禍
BGM:機神咆哮ッ!デモンベイン!(生沢佑一)
ゼルガードの造形が近かったのでなんとなく似てるなと思っていたら追加武装で蹴りをかましたのでこの選曲。叫べ!「(ネオ)アトランティス・ストラァァァァイク!」

サーバイン/メインBGM
ダンバイン・ビルバイン/ハイパーオーラ斬り
BGM:夢の人(武田鉄矢)
最初はトッドのサーバイン用にしていたBGM。ショウ・マーベル・トッドのオーラバトラー組のイメージと夢幻三剣士のイメージが自分の中で合致。「いい夢みさせてもらったぜ…」

νガンダム/メインBGM
Hi-νガンダム/メインBGM
サザビー/メインBGM
ナイチンゲール/メインBGM
BGM:Garnet Moon(島谷ひとみ)
10年以上前にCMでよく流れていた初代Another Century's Episodeのイメージソング。
アムロとシャアの乗る機体はまさしくACE!それ故の選曲。
リギルドセンチュリーのシナリオに絡むその姿はまさしくアナザーセンチュリーエピソード。

ガンダムF91/V.S.B.R.
BGM:I'll Come(G・GRIP)
所謂一つのフォーミュラ繋がり。サイバーフォーミュラのOP曲です。
「急いで行くからもう心配しないで、あなたを助けに愛しているよ」
名前繋がりだけと思っていたら意外とシーブックに似合う一曲

ガンダムデスサイズヘル/メインBGM
BGM:resonance(T.M.Revolution)
死神と言ったらソウルイーターかブリーチかデスノート。その中で鎌で戦うデスサイズならソウルイーターで決まりでしょう。と俺のソウルが叫んでました。

ガンダムヘビーアームズ改/メインBGM
BGM:Name~君の名は~(JAM Project)
実弾メインのヘビーアームズと名も無き兵士だったトロワ。二つの要素からの選曲。
マブラヴもいずれはスパロボに参戦して欲しいところです。

ガンダムサンドロック改/各武器に1曲ずつ設定
BGM:Realize(田村直美)
砂漠や荒野のイメージがあるサンドロックには砂漠の海賊キャプテンクッパのOPをチョイス。
ヤマトタケルのOPの「真夏の扉」や「Flower of Desert」とかも候補に挙がってましたが今回はこの選曲。マイナー作品なので知ってる人がどれ程いるのか分らないのが難点…。

アルトロンガンダム/メインBGM
BGM:KILL THE FIGHT(子門真人)
直訳すると「戦いを殺す」ウイングゼロのBGMでもよかったかなと思わないでもないが、元々が北斗の拳の曲なので武闘派の五飛に譲ることにしました。流してみると意外と合ってる。

G-セルフ/ビーム・サーベル二刀流
BGM:勝利のマシンロボ(子門真人)
パンチとキックを見た瞬間にこれしかないと決断。使ってて違和感がないのがすごい。
奥義を受けろ!ゴッドハァァァンドスマァッシュ!サンダーボルトスクリュゥゥゥ!

G-ルシファー/メインBGM
BGM:CENTURY COLOR(RAY-GUNS)
これに関しては説明しなくても選曲理由がわかると思う。
「月光蝶である!」

龍神丸・龍王丸/炎龍拳
BGM:炎のゴー・ファイト(徳垣とも子 with HOLD ME隊)
ドッヂ弾平のOPテーマ。ボール状のエネルギーを相手に投げつける様子からの選曲。
放送時期や主人公の年齢が近く曲の持つイメージがそこそこ合ってたりする。

戦神丸・戦王丸/メインBGM
BGM:勇気があれば(カブキロックス)
剣士のイメージをそのままに直感での選曲。剣勇伝説YAIBAのOP。
正直この曲と「ムサシ!BUGEI伝!!」で悩みました。二刀流だからそっちでもよかったな。

幻神丸・幻王丸/メインBGM
BGM:輝きは君の中に(鈴木結女)
忍者なので忍者戦士飛影か世界忍者戦ジライヤあたりにしようかと思って悩んでいたのにいつの間にかこの曲を選んでいた謎の選曲。まぁ一応忍者関係ではあるんだが。

空王丸/メインBGM
BGM:鳥の詩(千里愛風)
説明不要の選曲。これじゃなかったら鳥人戦隊ジェットマンですよ。

邪虎丸/メインBGM
BGM:怒りの獣神(弘妃由美)
必殺技のタイガーとライガーを頭の中で繋げた直感系の選曲。
タイガーソード!空を切り裂く聖なる剣!タイガースラッシュ!稲妻轟く!

バトルボンバー/メインBGM
BGM:進化理論(BOYS AND MEN)
シンカリオンのメイン3機のカラーがボンバーズと一緒だったのでこの選曲。イメージはすぐ決まったものの、設定時に曲が発売されていなかったので泣く泣くアニメで使われている部分をループで使用。

蜃気楼/メインBGM
BGM:罪な薔薇(Yoko)
邪魔者には毒リンゴ、お約束の謀。裏切りなどもう悪徳じゃない。黒い羽はばたかす不死鳥の輪舞。そんな歌詞のディスガイア2OP。ルルーシュにピッタリで第3次Zでも使ってた曲。
「踊れ!愚か者ども!」

紅蓮聖天八極式/メインBGM
BGM:真っ赤な誓い(福山芳樹)
赤いじゃん。

ランスロット・アルビオン/メインBGM
モルドレッド/メインBGM

BGM:oath sign(LiSA)
コードギアスは円卓の騎士系の名前が多くてこの2機もその類なので、同じく円卓の騎士系が登場するFate/ZeroのOPを使用。でもこの曲でランスロットだとバーサーカーだな…。

サザーランド・ジーク/メインBGM
BGM:Burning Hearts~炎のANGEL~(光吉猛修)
Q.どうしてこの選曲なんだ!?
A.カッコいいからだ!

ブラディオン・ブラディオンネクスト/メインBGM
BGM:紅の牙(JAM Project)
最後の時を燃やし尽くせぇぇぇぇぇぇ!ブラディオオオオオオオン!
そんな選曲。機体カラーが赤なのでグラヴィオンの曲の中で紅が入るこの曲をチョイス。

ネルガル/メインBGM
BGM:汚れつちまった悲しみに…(一世風靡SEPIA)
何処だ何処だと叫ぶ、俺の居場所を探す、どうせ一人もんよ。
ビゾンに異常なほど似合う歌詞。今回入れたカスサンで一番でないかと自分では思う。
俺の青春も、ナンボのもんじゃい!!!

レイザー/ブーメランブレード「ブンブン丸」(1周目)
他メイルライダー系/凍結バレット(1周目)
BGM:進め!ゴレンジャー(ささきいさお)
ヴィヴィメラン!と最初はネタでやってたらクロスアンジュにゴレンジャーのカラーが揃っているとインスピレーションが働いた結果の選曲。
みかんレンジャーはいないのでアンジュを除く6人でエルシャだけ変更なし。

メイルライダー系/メインBGM(2周目)
BGM:Eternal Love 光の天使より(飯島真理)

ギャラクシーエンジェル(ゲーム版)の主題歌。ネタに走った1周目から変更し2周目のパラメイルとラグナメイルは紋章機ということで落ち着きました。ヒルダの中の人も蘭花だし。

マジンガーZ/メインBGM
BGM:VOYAGER(JAM Project)
気付いた人もいましたがマジンガーZのパロディアニメパンダーゼット主題歌です。
JAMの曲なので結構叫んで熱い。活躍機会が少なくあまり流せなかったのが残念。

グレートマジンガー/メインBGM
BGM:Fighting Chance(たかはしごう)
こちらは最終回でマジンガーZ最終回のグレート登場シーンオマージュをやった破邪巨星GダンガイオーのOP。こちらもすぐ乗り換えるのであまり流せなかった曲。

グレンラガン/メインBGM
BGM:THE DAY(ポルノグラフィティ)
シモン・ヴィラルのイメージがなんとなく緑谷・爆豪と結びついた結果の選曲。青年シモンのイメージはそんなに近くないんですけどね。ヴィラルとヴィランをかけたとかではない。
カミナから魂を受け継ぎヒーローとして成長するシモン。結構ぴったりだと思う。

サイバスター/メインBGM
BGM:戦士よ、立ち上がれ(遠藤正明)
アニメサイバスターのOP。捻ったようで特に捻っていない選曲。あっちのサイバスターがスパロボに参戦することはなさそうだし、OGはカスサン未実装なのでこちらで使っていかないと。

マジンカイザー・マジンエンペラーG/魔神双皇撃
BGM:出撃スーパーロボット大戦だ!(五十嵐寿也)
当然のように入ってくるこの一曲。俺のスパロボソングの原点ですからどっかに入れますよ。
どこで使うか迷った結果一番スパロボとしての熱さを感じられるこの必殺技に設定!
「怒れ、マジンエンペラーG!」
「吠えろ、マジンカイザー!」

この星の明日の為のスクランブルだ!
守れ友を!倒せ敵を!出撃!スーパーロボット大戦だ!


さて前回に引き続きカスサンの紹介でしたが、いかがだったでしょうか。
Vの時も書きましたがカスサンはプレイスタイル以上に個性が出る要素で放送主としては中々面白いです。世代で色々と曲が偏ってる感がある気もしますけど。
次も是非とも実装してもらいたいですね。それでは ノシ

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