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【炎上】「ブラック企業」は人種差別用語!言葉の使い方に鈍感な奴が多すぎる!

2014/09/01 21:00 投稿

コメント:443

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「ブラック企業」は、人種差別用語である
言葉の使い方に鈍感すぎる国内メディア

日本国内では、長時間労働や残業代の未払いで従業員を酷使し、使い捨てにする企業のことを長らく「ブラック企業」と呼んでいる。これに対し、従業員を大切にする優しい企業のことを「ホワイト企業」と呼んでいる。

「ブラック企業」は昨年の「新語・流行語大賞」トップテンにも選ばれ、日本メディアでも当たり前のように使われている。ネットでは連日のごとく「ブラック企業」絡みの記事が報じられている。しかし、私はこの「ブラック企業」という言葉を以前からずっと「人種差別用語」、あるいはそれに類する言葉だと思ってきた。この言葉を耳にする度に、「ああまた、人種差別用語が使われている」と心を痛めてきた。使ってはいけない言葉だと思っている。東洋経済オンラインにはこれまで軍事や外交、政治問題を書いてきた身ではあるが、今回、この問題について書く機会を得られたので、思うところを記したい。

”東洋経済オンラインより”
本日炎上しているブラック企業の呼称問題。

ソースはメチャクチャ長くて退屈なのだが、言いたいことは下記に表れている。
日本でも昔から犯罪容疑者が犯罪の事実がありと判断する時を「黒」、事実がない場合を「白」と言うなど、黒と白に善悪の価値をつけているのは事実だ。しかし、既に日本は急速な少子高齢化社会に突入し、外国人労働者に頼らざるを得なくなっている。多民族社会に入るなか、「ブラック」や「ホワイト」といった色の有無を善悪の基準にいつまでも平然と使っているのはいかがなものか。
移民国家になっていく日本において、色で善悪を判断をするのはやめようということらしい。

炎上しているのは、ブラックやホワイトがどうこうというよりも、ブラック企業の違う言い方、代替案を示さず人種差別という錦の御旗を掲げているからだと思う。

ブラック企業を庇うためのスケープゴート。
黒って言葉が嫌だと思う人がいるのだから配慮しようねと問題提起するのはいいと思うけど、なんか違和感があるのはそのためか…。

代替案の1つでも出してればここまで炎上しなかったと思うんだがなあ。
違法企業とか危険企業とか、なんかいい名称ないですかね。

こんな言葉で締めくくられているので、差別用語には気を付けているのでしょう。
言葉は言論の自由を守る武器にもなるが、時に人権を脅かす凶器にもなる。もろ刃の剣だ。言葉狩りになってはいけないが、言葉の野放図にもなってはいけない。言論に携わる者として、おのおのの言葉が持つセンシティビティー(感覚の鋭さ)には常々十分に配慮し、気を付けていかなければならないと自戒している。
土人はいいのか…?
私はこの言葉に心を痛めてますが…。

そこで、「いやいや編集者さん、土人は侮辱的な言葉じゃないですか、センシティビティーに配慮して自戒しましょうよ」と言ってれば…。

コメント

童子
No.466 (2014/09/08 18:59)
ウィル・スミス出演の、メン・イン・ブラックとい映画が米国にあるんですけど?
さるすた
No.467 (2014/09/08 23:59)
ああ、なるほど。しかしそれに気づくあなたもまた差別思考の持ち主と言えなくもないんですが?
赤いエンピツ
No.468 (2014/09/16 11:13)
典型的な論点ズラし
何?アスペルガー症候群なの?
言葉の意味くらいとれるだろ?
アスペじゃなけりゃな
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