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週報!週末の過ごし方

タイの古式マッサージ店でオイルマッサージ受けた結果wwww(前編)

2014/11/24 02:24 投稿

コメント:54

  • タグ:
  • nao
お久しぶりです。更新しなくてすみません。

先週は東墨田を散策してました。皮革や油脂工場群の独特な匂いを体験しに。

需要なさそうなので割愛。

このブロマガってどこまで書いていいんでしょうか。今更ですけどwww

前記事、がっつりR18な内容でしたけどwww

今回も若干・・・いや、まぁ・・・R18だと思ってください。

マッサージの内容に入る前に。

今日はリラクゼーション店にてトータル2時間のコース

そしてオイルマッサージで1時間半のコース

つまり、はしごしてます。

総時間3時間半、総額は2万円行かないくらい。

はしごしてわかったのは、マッサージ受けすぎるのは良くない、ということ。

だって、肩痛いですし今。

本末転倒ですよ、本当。

じゃあ題名の内容に触れましょう。

事の発端は、1ヶ月前くらい。

同じ部署で働いている派遣社員さんに

「よくマッサージ受けてるなら、1度タイの古式マッサージ店へ行ってみてください。オイルマッサージ気持ちいいですよ」

と言われたことがきっかけでした。

確かに(いろんな種類のマッサージ受けるのも)ありだな・・・と思い

とりあえずインターネットでリサーチ。何店舗か目星をつけ、その時の第一印象で「ここだ!」ってところへ行くことに。

某駅で下車しマッサージ店へ。

受付の女性におすすめのコースを一応聞いてみました。

(一応、ってのは、リサーチした段階で「このコースにしよう」と決めていたためです。)

古式マッサージ+オイルマッサージ+リンパマッサージ+シャワーのコースを勧められました。

初回だしオイルマッサージだけでいいや、って思っていたことと

シャワー浴びるのが面倒だな、という理由で、リサーチ段階で決めていた90分のオイルマッサージを選択。

受付の女性がコースの内容を書いた紙をセラピストの女性に渡し、私はカーテンで遮られていた施術する部屋に通じる通路へ

そこでセラピストの女性と対面。

タイの古式マッサージ店なので、セラピストはタイの方。

割と肌の露出が高い洋服をお召しになっていて、「あれ?そういう店?」と一瞬思いましたが

リサーチした限り、ちゃんとしたお店のはずなので、「まぁまぁ服装は自由なんだろうな」と思うことにしました。

セラピストの方は胸の大きい方で、露出が高いのでどうしても胸元に視線がいってしまっていたことは内緒。

部屋に入ってセラピストの方が自己紹介。かなり片言ではありましたが、全く意思疎通が出来ないわけではない感じでした。

セラピスト「ワタシハ○○トイイマス、ヨロシク」
私「今日はお願いします」
セラピスト「ジャ、シャワーアビルカラ、ヌイデ」

ん?!

え、シャワー浴びるの?マッサージだけじゃないの?

と思いつつ

「ま、まぁ、確かに汚ぇ身体でオイル塗りたくないよなぁ、セラピストの方も」と思い

セラピストの方が部屋を出るまで待っていました。

セラピスト「ハヤクヌイデ、ホラ」

えっ?!

セラピストの前で脱ぐの?!えっ・・・・えっ・・・・?!!

セラピスト「ホラ、シャワーアビルカラヌイデ」

ええいままよ!とセラピストの前で脱ぎ始める私。

タオルをもらい、腰に巻いて準備が完了すると、シャワー室へ。

※オイルマッサージはシャワーを必ず浴びるようです。前述したコースにシャワーとあったのは、セラピストの方が体を洗ってくれるサービスという意味のシャワーだそうです。

シャワー室の前に行くと、セラピストの方にタオルを剥ぎ取られました。

呆然としてると、「ハイルヨー」と言われながらお尻を揉まれ、更に呆然。

もう何に対して呆然としてるのかわからなくなるくらい、すごい速度で未知の領域へ。

セラピスト「オユカゲン、ドウ?」
私「あ、ちょうどいいです」
セラピスト「ワタシソトイル。カラダアラッテネ」
ガラッピシャン!

なるほど、洗ってくれるサービスもありかもしれない、と思いつつ体を洗うことに。

体を洗い終わってシャワー室から出て、床においてあるタオルを取って、体を拭こうとすると

セラピスト「ワタシフクネ、タオルノウエニタッテ」

えっ?!?!?!?!?!

いや、それだと私の男性自身が・・・。いや、まぁ・・・

もういいや。これがデフォなんだ、ここは。

全てをさらけ出してタオルで拭かれていると

セラピスト「オニイサン、スゴイワカイネ。ナンサイ?」
私「何歳に見えます?」
セラピスト「ニジュウ・・・サンくらい?」
私「またまた上手いですねぇw25ですよ」
セラピスト「ソレデモワカイネ」
私「ありがとうございます」
セラピスト「フキオワッタヨ。イクヨ!」

何故かここで乳首あたりをソフトタッチされる。

でも、もはや驚きません

部屋に戻り、次のサプライズ・・・もとい、指示を待っていると

セラピスト「ウツブセデネテクダサイ」

紙パンツ的なものは?!と一瞬思いましたが、ここは何が起こっても不思議じゃない世界。

そのまま敷かれたマット的なものの上にうつ伏せで寝ました。

こうしてようやく、本題のマッサージへ突入しました。

(後半へ続く)

コメント

WAB106
No.53 (2015/08/02 23:43)
オイル塗ろっか
マトモ
No.54 (2015/08/05 06:35)
何歳に見えます?って男が言うかね
ゲスト
No.55 (2017/08/08 16:56)
オイルヌロッカー
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